芳根京子&本田響矢「めおと日和」秘蔵ショットに反響続々「瀧昌さまの視線の先が愛おしい」「手のサイズ感メロい」
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【写真】「めおと日和」夫婦役美男美女「手のサイズ感メロい」貴重オフショット
◆七夕の夜に「めおとオフショット」公開
この日が七夕であることを受け、公式アカウントは「七夕は、『波うららかに、めおと日和』にとっても特別な日です」と書き出し「『またみなさまとお会いできる日まで…』と願いをこめてから1年。2026年秋の続編決定を経て、またこうしてみなさまと一緒に七夕を迎えることができ、とても幸せです」とファンにメッセージを投稿した。
また「そんな特別な七夕の夜を記念して、前作の『めおとオフショット』を特別に公開」と昨年の撮影時の芳根と本田のオフショットを披露。2人が左手の薬指に指輪をはめた手元のアップや本田が芳根に愛でるような視線を送りながらハートポーズを決める2ショットを公開し「今年のキャスト・スタッフ一同の願い事はひとつ。続編が、みなさまの心に届く素敵な作品になりますように…」と続編に意気込み。さらに同日、ドラマの公式Instagramでは縁側でくつろぐ2人のオフショットを公開している。
◆「めおとオフショット」に反響
ファンからは「手のサイズ感メロい」「瀧昌さまの視線の先が愛おしい」「余韻再び」「見てるだけで幸せな気持ち」「秋が待ち遠しい」「最高の七夕です」といった反響が寄せられている。
◆「波うららかに、めおと日和」続編決定
西香はち氏による同名コミックを実写化した同作は、昭和11年を舞台に、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフルなラブコメディ。芳根が主人公・江端なつ美、本田がなつ美の夫・瀧昌を演じ、初々しくじれったい2人の恋愛模様や、昭和の硬派な男“瀧昌さま”が多くの視聴者を魅了した。
続編では昭和12年を舞台に、少しずつ歩みを進めた“江端夫婦”の姿をより深く、より愛おしく描く。情報解禁時には、これから始まる新たな物語への期待を感じさせる、和やかで晴れやかな表情を浮かべたなつ美と瀧昌の姿をレトロなタッチの似顔絵で描いたティザービジュアルも公開された。(modelpress編集部)
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