【ラストノート 第1話あらすじ】葵(内田有紀)&澄晴(寺西拓人)、人生で最も激しい恋が残すものとは
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【写真】寺西拓人、50歳女優と密着
◆内田有紀&寺西拓人W主演「ラストノート」
本作は、環境も積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった歳の差の男女が静かに惹かれあい、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく姿を完全オリジナル脚本で描く、大人の純愛ドラマ。香水の最後に残る特別な余韻“ラストノート”のように、今までしまっていたはずの想いが香る、大人の純愛を描いていく。
◆「ラストノート」第1話あらすじ
人生の酸いも甘いも経験し、「これ以上何の変化もいらない」と、現状維持の日常を送る49歳の女性・一瀬葵(内田)と、自身が育った環境によって夢を諦め、自分にフタをして生きる30歳の男性・樋口澄晴(寺西)の2人。彼女たちは、それぞれの事情によって人生を流れのままに生きていた。
しかし、そんな男女があるきっかけで出会い、お互いにフタをしてきたはずの本当の思いに触れることで、2人の運命は後戻りできないものに変わっていく。年齢も、積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった男女が導かれる人生で最も激しい恋は、どんな“ラストノート”を残すのか。
(modelpress編集部)
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