ファミマ、浅野忠信を旗艦店限定ビジュアルに起用「コンビニエンスウェア」魅力発信へ ワンピ&ジャケットも数量限定登場
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【写真】ファミマ「コンビニエンスウェア」旗艦店限定アイテム3種
◆国内最大級の「コンビニエンスウェア」売場が誕生
旗艦店内のコンビニエンスウェアエリアは、ブランドとして国内最大級の商品をラインアップし、ここでしか手に入らない限定アイテムや限定カラーを展開。タッチパネルが設置され、シーズン毎の商品や旗艦店限定商品など、全32パターンの全身コーディネートを提案する。試着室では、人気のアウターTシャツやボトムスに加え、旗艦店限定の「ノースリーブ ワンピース」「テーラード ジャケット」などを実際に試すことができ、サイズや素材を確認することが可能となる。これまでの“緊急需要”というコンビニ衣料品の枠を超え、「コンビニで服を買う」文化の定着を目指していく。
◆「FAMIMA PARK AZABUDAI」限定アイテムをチェック
「ノースリーブ ワンピース」は、はっ水加工とUVカット機能がついた一着。背中はV字に開いた仕様になっており、色々なアイテムと重ねて着用することができる。「デニム ジャケット」は、綿100%で13オンスのヘビーウェイトのオーセンティックなデニム素材を使用。ワンウォッシュで、ベーシックな仕様ながらもシルエット、細部のディテールまでこだわったアイテムに。「テーラード ジャケット」は、はっ水加工とUVカット機能つき。オン・オフどのような場面でも使いやすい一着となっている。
◆浅野忠信を起用した限定ビジュアル
「コンビニエンスウェア」旗艦店限定で、浅野を起用した大型ビジュアルパネルで掲示することで、ブランドの世界観を演出。スタイリングは数々の映画や広告で独自のクリエイティビティを発揮してきたスタイリストの北村道子氏、撮影は国内外のファッション誌やポートレートで活躍するフォトグラファーの荒井俊哉氏が担当。日本を代表するトップクリエイター陣のコラボレーションが実現した。
◆ファッションデザイナー・落合宏理氏のコメント
「コンビニエンスウェア」をデザインする落合宏理氏は、この旗艦店について「新しい価値を生み出していく店舗として、コンビニエンスウェアにおいてもチャレンジやクリエイションの幅をさらに広げる大きな存在だと感じています」とコメント。限定ビジュアルについて「壁一面を使用した、大きくそして強くやさしいこの世界観を感じていただけるとうれしいです」と呼びかけている。(modelpress編集部)
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