Snow Man宮舘涼太、メンバーと夏にやりたいパーティー明かす「絶対にやりたいです」【ディズニー・オン・アイス“Let’s Party!”】
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【写真】スノ宮舘「思わず二度見」雰囲気ガラリのイメチェン姿
◆宮舘涼太、パフォーマンスの見どころアピール
2年連続でスペシャルサポーターに就任した宮舘は、スペシャルアクトを務める。パフォーマンスをする上で準備したことを聞かれた宮舘は、まず「『アンダー・ザ・シー』は歌うとなるとすごく難しいんですよ。この前、歌番組で山崎育三郎さんと歌わせていただいたんですけど、2人で歌うということでパートがわかれていた」と振り返り「今回は1人で歌う。非常に難易度の高い楽曲になっています」と説明。同時に誰もが知る名曲だと続け「非常に練習はしました。ミュージカルテイストといいますか、歌う部分だけではなく、言葉の遊び方も散りばめられた楽曲なので、そういう部分をどう宮舘は出せるのか?というところにも注目してもらえたらなと思います」とアピールした。また、ディズニーの仲間たちと共演して刺激を受けたことを「人を笑顔にすることの天才。現れただけで『あぁ!』って誰もがなるじゃないですか。そうなりたいと思います」と告白した。
◆宮舘涼太、メンバーとやりたいこと明かす
メンバーとやってみたい“Party”を宮舘は「竹の流しそうめん。しかもすごい長いやつ。竹から切って、半分にして…支えるのも竹がいいです」と身振り手振りをつけて説明。夢中で語っていた宮舘だったが、途中で「作り方はどうでもいいんですけど(笑)」と笑い「やってみたいですね。夏の風物詩というか」と目を輝かせた。
宮舘は「竹の長いやつはやったことがなくて。絶対にやりたいです。流しそうめんParty」とニッコリ。「本当に遠くから『流すよー!』って声が小さく聞こえるくらい長いやつがやりたい」と話し、「流すよー!」と言うのは自分だろうと予想して笑っていた。
◆「ディズニー・オン・アイス」
「ディズニー・オン・アイス」とは、ミッキーマウスやミニーマウスをはじめたくさんのディズニーキャラクターが登場し、世代を超えて愛され続けている、氷の上のミュージカルショー。1981年の世界初公開以来、40年を超える歴史を持つディズニー・オン・アイスは、アメリカをはじめ世界 75ヶ国以上で上演され、感動にあふれた作品を世界中の人々に届けている。
日本では、1986年の「ハッピーバースデー・ドナルド」以来、長年にわたり上演され、総公演回数は6000回を突破した。今回はミッキーマウスがDJとなり、ディズニーソングをダンスリミックス。ディズニーの仲間たちが会場を熱気あふれるパーティー空間へと変えていく。『ウィッシュ』『アナと雪の女王 2』『リトル・マーメイド』『ライオン・キング』『モアナと伝説の海』の5作品が登場する。また、今回はスティッチも登場。ディズニー・オン・アイスには15年ぶりの出演となる。フィナーレでは、日本公演40周年を記念した特別なミッキーと仲間たちが登場する。(modelpress編集部)
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