HANA「ADDICTION」アンバサダー就任「自分らしさ」テーマに洗練されたリップの世界観を表現 | NewsCafe

HANA「ADDICTION」アンバサダー就任「自分らしさ」テーマに洗練されたリップの世界観を表現

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
HANA/「ADDICTION」キービジュアル(提供写真)
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【モデルプレス=2026/07/22】7人組ガールズグループ・HANAがメイクアップブランド「ADDICTION(アディクション)」のアンバサダーに就任。8月7日の新マットリップの発売に先駆け、新ビジュアルとSpecial Movieが7月22日より公開される。

【写真】BMSGグループ、マットリップをまとい自分の魅力に向き合う姿

◆HANA「ADDICTION」アンバサダー就任

今回のコンセプトは、「MY STYLE ADDICTION」。ADDICTIONがずっと大切にしてきた、「自分らしくあること。唯一無二のスタイルを見つけること」に、前を向いて道を切り拓いてきたHANAが共鳴し、今回のビジュアルが実現した。誰かの真似ではなく、自らの魅力の虜になること。自分らしさのその先で出会う、新しい魅力をADDICTION×HANAでお届けする。

「アディクション コンフィデント マット リップ」は唇を包み込むスムースマットな質感と、モードな高発色が18時間続くリキッドリップ。ADDICTIONのロングセラーである落ちないマットリップがさらなるパワーアップを遂げて進化した。最新の空気感を纏ったブラーな抜け感と、ミュートな色調を叶える。今回のビジュアルでは、黒を基調としたスタイリッシュな衣装と合わせて、ミュートカラーで新製品の洗練された印象を表現している。

HANAのメンバーは、それぞれが異なる色のマットリップをまとい、自分の魅力に向き合う姿を7人の表情とメイクアップを通じて描く。インタビューでは、メイクアップを通じて感じる自分らしさについて、「メイクアップはコンプレックスを隠すもの」から「自分の好きを増やすもの」と捉えるようになったなど、デビューを経て感じた変化を語っている。また、自分たちの世界観を広げ、新しいスタイルに挑戦していくHANAが、ファンに向けて、「まだ知らない自分に出会うことができるのがメイクアップ」だと、メイクアップの楽しさを伝える姿にも注目だ。(modelpress編集部)

◆HANAインタビュー

― 今回の撮影はいかがでしたか?

NAOKO:今日はすごくドキドキしました。やっぱりADDICTIONさんのパッケージってかっこいい。スタイリッシュで、クールなので、並んでいるのを見たときにかっこいいなと思いました。

KOHARU:ADDICTIONさんのキラキラのアイシャドウがとても素敵で、気分を上げたいときに使わせていただいています。メンバーもADDICTIONさんのリップを使っていて、大好きなメンバーが多いんです。かっこいい雰囲気で衣装も含めまして、素敵に撮影をしていただきまして、ありがとうございました。

― 今回の撮影で試していただいたリップの感想やお気に入りのポイントはどこですか?

MOMOKA:006番の「ロージートープ」っていうリップを使っています。自分たちのツアーのライブやフェスでこの種類のリップをよく使っていますが、水分補給しても落ちないし、ライブが終わるまで1回も直しをしなくても、ずっと色が持つのでお気に入りです。今回の色は、王道のピンクではありますが、甘くなりすぎず誰でも使いやすく、誰でも似合う普段使いや、ライブでも使える素敵な色になっていると思います。お気に入りの1つです。

MAHINA:005番の「ビターウォルナット」を使っています。いつもより大人っぽくなっていると思います。誰でもナチュラルに、大人っぽく、どんなファッションにも合うのが1番の特長です。色持ちがよくて、ライブの時や水分補給の際も、絶対に取れないし落ちません。おすすめです!

― 自分らしさや自分だけのスタイルを見つけるというコンセプトにちなんで、HANAの皆さんが魅力的だと感じる瞬間を教えてください。

MOMOKA:プライベートで友人と遊びに行く時に自分の好きな洋服やメイクアップをする際は自分らしさを感じます。その際もADDICTIONさんのメイクアップアイテムを使用していますが、その時も色持ちが良いです。なので、いつでも自分らしく、自分の好きな自分でいられるなと思います。

JISOO:デビューしてからは、パフォーマンスやステージで色々なスタイリングやヘア、メイクアップをしていただいて。デビューしていなかったら出来ていないスタイリングも多いのですが、それを私たちは褒め合うことがすごく多く、例えば、今日リップ塗った際も、みんなが褒めてくれた時に、すごく自分に似合っているかも、と思えることが素敵だなと思います。

KOHARU、MOMOKA:かわいい!

― ステージに立つときにメイクアップで大切にしていることはなんですか?

YURI:ステージに立つと、ライトとかで結構熱くて汗をかいたりするので、落ちないように維持するのは結構気にしています。自分的には、リップがチャームポイントで、リップメイクアップを最重要ポイントとしているので、このADDICTIONさんのリップだとマットでさらっとつけられるので、すごく過ごしやすいリップだと思っています。

― デビュー前から現在までのメイクアップの好みや、自分やメンバーに似合うと感じるスタイルに変化があれば教えてください。

CHIKA:私はずっとデビュー前からメイクアップはコンプレックスを隠すものだと思っていて。でも、デビューしてから皆と出会って、色々なスタイルに挑戦するうちに、(メイクアップが)自分の好きを増やすことに変わったので、色んな自分を見つけられたのが、すごくいいなと思っています。

YURI:私も、強めなメイクアップばかりだったのですが、可愛いメイクアップにもデビューしてから挑戦できるようになったので、(新しい)発見が多くありました。

MOMOKA:今まではこの色絶対似合わないだろうなと避けていたものもそれぞれあると思うのですが、今なら挑戦できるかも、やってみようかなと1歩踏み出せるように、自分の気持ちも前向きに変わったと思います。今までより、自分に似合うかなと思うものの幅が広がりました。

CHIKA:(デビューするまでは)強い自分じゃないと弱いとこがバレてしまう!弱みを見せちゃダメだと思っていました。でも、今は自分らしさや人間味を大事にしています。ずっと好きじゃなかった目元も、今は絶対にこの目がいいと思える気持ちになったので、そこが大きな変化だと思います。

― デビューして2年目の夏を迎えられるということで、今年の夏の目標を一言で言うならなんですか?

NAOKO:開放的カラー!

全員:おお~!(拍手)これは、いただきました!

NAOKOさん:夏は開放的な気分になるし、行きたいところも増える。1年目の時に、来年は海に行きたい、星を見に行きたいと考えていたので、今年は開放的に動いて、夏だからこそできる派手なカラーメイクアップも挑戦したいですね。

― HANAの皆さんの新しいスタイルを常に参考にしながら、HONEYsの皆さんも探していると思いますが、メイクアップを通じて伝えたいことはありますか?

CHIKA:ダンスをしていたので、小学生や幼稚園ごろからママのメイクアップ用品を使っていて。最初は水色や明るい色を楽しくてつけていたのですが、歳を重ねるにつれて否定していた気がします。自分の見た目に対して、何かを塗るたびに、何かを否定している気持ちになっていたので、私たちのメイクアップや、色々な挑戦をして、自分を愛すことを大事にしている姿を見て、HONEYsの皆さんも自分の見た目等を肯定する第一歩として、メイクアップがそういう存在になっていればいいなと思います。

KOHARU:自分がまだ知らない色々な自分がいると思うので、メイクアップはその冒険のアイテムになると思います。凄く楽しいので、ADDICTIONさんからも沢山の色が出ているし、出会えるので、是非一緒に楽しみましょう。

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

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