清水アキラ、三男・清水良太郎さんの死去報告「あまりにも突然のことで、今はまだ私自身もこの現状を受け止めることができておりません」【全文】
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【写真】清水良太郎さん、父・清水アキラと2ショット
◆清水アキラ、三男・清水良太郎さんの訃報伝える
アキラは「皆様へ」と切り出し、「この度、私の大切な息子、清水良太郎が亡くなりました」と三男・良太郎さんの死去を報告。「あまりにも突然のことで、今はまだ私自身もこの現状を受け止めることができておりません」と現在の心境をつづった。
続けて、良太郎さんのファンや関係者への感謝を記し、「今は家族にとってあまりに辛く、悲しい時間が続いております。どうか今しばらく、私たち家族に良太郎を偲ぶ時間を与えていただければ幸いです」と呼びかけた。
また、良太郎さんについて「親子でコンサートをさせていただき、良太郎の歌声を聴くのが何よりの幸せでした。思いやりがあって、とても優しい子でした」と回顧。37歳での死去に、アキラは「元気が一番の親孝行と思っておりましたが無念でなりません」とし、「良太郎の分まで長生きしようと思っております」と結んでいる。
◆清水良太郎さん死去 享年37
8月2日、良太郎さんの訃報がTBS系「上田晋也のサンデーQ」(毎週日曜昼11時35分~12時54分に生放送)など各局にて報じられた。捜査関係者によると、1日午後9時すぎに清水さんが自宅マンションで亡くなっているのが見つかったという。享年37。(modelpress編集部)
◆全文
皆様へ
この度、私の大切な息子、清水良太郎が亡くなりました。あまりにも突然のことで、今はまだ私自身もこの現状を受け止めることができておりません。
良太郎を支えてくださったファンの皆様、仕事でお世話になった方々、関わってくださったすべての方に心より感謝申し上げます。
今は家族にとってあまりに辛く、悲しい時間が続いております。どうか今しばらく、私たち家族に良太郎を偲ぶ時間を与えていただければ幸いです。
親子でコンサートをさせていただき、良太郎の歌声を聴くのが何よりの幸せでした。思いやりがあって、とても優しい子でした。
元気が一番の親孝行と思っておりましたが無念でなりません。
良太郎の分まで長生きしようと思っております。
2026年8月2日
清水アキラ
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


