吉川愛・綱啓永・恒松祐里・高松アロハ(超特急)、仲良くなったきっかけのアニメとは「個性があるアニメね」【名探偵のままでいて】
社会
ニュース
【写真】EBiDANメンバー「めっちゃ可愛いなと思いました」1週間に2回サウナで偶然遭遇した人気俳優
◆吉川愛・綱啓永ら、仲良くなったきっかけのアニメとは
イベントで行われた質問コーナーで「仲良くなったきっかけ」を問われると、キャスト陣は口を揃えて「アニメ」と回答。撮影の合間も常にアニメの話題で持ちきりだったといい、吉川は「お互い観ていない作品を薦めまくって、今高松さんと恒松さんが、この2人(吉川&綱)が観てるアニメを観てくれてる」と明かした。
綱が「個性があるアニメね」とヒントを出すと、高松は「めちゃくちゃハマっちゃって、もうシーズン3にいきました!」と報告。恒松も「私はシーズン4の途中でもうすぐ観終わります」と語り、アニメ「僕のヒーローアカデミア」を通じて一気に意気投合したエピソードを披露した。
◆綱啓永&高松アロハ、好きな人との待ち合わせ実践
続いて「好きな人との待ち合わせ」に関するお悩み相談では、綱と高松が待ち合わせ風景を実践で披露することに。
トップバッターの高松は、吉川の元へダッシュで駆け寄ると『ヒロアカ』の人気キャラクター・オールマイトの決め台詞「私が来た!」を全力で披露。ファンである吉川は笑いつつも、「(『ヒロアカ』は)好きなんだけど、これやられてみ?もし知らなかった場合大事故だよね(笑)」と冷静にツッコミを入れた。
続く綱は、恒松に向かって「行こっか」と優しくエスコートするかと思いきや、高松が所属する超特急の楽曲「ガチ夢中!」で話題となった“アロハの大移動”のダンスステップを踏みながら豪快に移動。これには会場も大きな笑いが起こり、綱が「めっちゃ良いなと思って」と満足気に明かすと、高松は「取られたわ!やばい、それがあったね」と悔しがった。
最後に観客の拍手の大きさで勝者を決める場面では、綱が圧倒的な勝利を獲得。高松は「まあ、俺のネタだけどね!」と拗ねて見せ、最後まで息ピッタリのやり取りで会場を沸かせていた。
◆吉川愛主演「名探偵のままでいて」
『このミステリーがすごい!』大賞の第21回大賞に輝いた、小西マサテル氏著『名探偵のままでいて』。「『このミス』大賞史上最高のハートウォーミングミステリー」と称賛され、シリーズ累計発行部数が30万部を突破した小説をテレビ朝日が“初”映像化。ミステリーマニアの孫娘・楓(吉川)×認知症の祖父(奥田瑛二)…超異色バディが謎を解く心温まるヒューマンミステリーが開幕する。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
アクセスランキング
-
転職を考えたとき、貯蓄額が「200万円」ないと安心して辞めらないって本当?無収入期間の生活費の目安【「退職プロ」が解説】
-
「何これ…!?」朝からスマホの通知が止まらない!誤投稿画像が拡散され大炎上【醜い私があなたになるまで #19】
-
WEST.重岡大毅、妹役・原菜乃華との距離の詰め方に困惑「基本否定から入る会話をしてしまった」【5秒で完全犯罪を生成する方法】
-
田中みな実、結婚&妊娠発表後初の公の場 WEST.重岡大毅とツッコミトーク「子役みたいな子なので…」【5秒で完全犯罪を生成する方法】
-
彼氏を寝取られ横領の罪まで!? カリスマ店長の非道な嫌がらせでストレス限界に…【醜い私があなたになるまで #13】


