【Tシャツが乾くまで 第5話】咲子(蒼井優)&樹生(中島歩)、心許しあえる関係に 事故から一年・新たな章の幕上がる
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【写真】蒼井優、山里亮太の言葉に涙目
◆蒼井優主演「Tシャツが乾くまで」
ある夏の日、主人公・瀬尾咲子(蒼井)が、もう1組の夫婦とともに事故に巻き込まれてしまう。それがきっかけで、当たり前に続いていくと思っていた2組の夫婦の幸せな日常が、突如として崩れ去っていくことに。さらに、その事故が暴いたのは、愛する人の“第3金曜日の秘密”だった。第3金曜日、行方不明、Tシャツ…これらのワードが意味することとは。
◆「Tシャツが乾くまで」 第5話あらすじ
瀬尾充(松山ケンイチ)のスマホに残されていた長野県の住所を訪れる瀬尾咲子(蒼井優)。そこで咲子を待っていたのは…。同じ頃、園田あずさ(夏帆)が育った児童養護施設の職員・光江(宮地雅子)が、事故のことを知り、園田樹生(中島歩)を訪ねてきて…。
そして月日は流れ、事故からもうすぐ一年。咲子と樹生は、たまにお互いの家で食事をし、毎週コインランドリーで一緒に洗濯をする、心を許しあえる関係になっていた。そんなある日、事故現場に花を手向けに行った樹生は、ある人物と出くわす。
(modelpress編集部)
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