【風、薫る 第102回あらすじ】シマケンの小説が新聞で連載されることに
社会
ニュース
【写真】26年度“朝ドラ”主演女優、素肌際立つウェディングドレス姿
◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」
朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。
◆「風、薫る」第102話/8月18日(火)放送
シマケン(佐野晶哉)の小説が新聞で連載されることが決まり、りん(見上愛)とシマケンは喜びあう。
リウマチを患う男爵家の佳枝(相田翔子)の派出看護も始まる中、しのぶ(木越明)に異変が起こる。シマケンの元にも思わぬ来訪者が訪れて…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


