永谷園「あさげ」から“御味噌汁ごはん”新登場 ホッとする味わいで最後のひと口までおいしく
社会
ニュース
【写真】永谷園「あさげ」がカップ入り“御味噌汁ごはん”に
◆お湯を注ぐだけで“あさげのごはん”が完成
「カップ入り あさげのごはん」は、味噌、だし、ごはん、具材のバランスにこだわり、最後のひと口までおいしく食べられるように仕立てられた1杯。お湯を注ぐだけで完成する手軽さで、ありそうでなかったた“御味噌汁ごはん”を楽しめる。スープには独自ブレンドの3種の合わせみそ(米味噌2種と豆味噌)を使用し、鰹だしの上品な旨味を効かせることで、やさしい味わいの中にもごはんがすすむコク深い味に。具材には、食感を楽しめるよう厚みを持たせた麩や見た目にも映える大きめの葱を採用し、わかめはスプーンでも食べやすいよう小さめにカット。ごはんは国産米を使用し、米の甘み・香り・旨味を活かすフリーズドライ米と、もっちりした食感のエアドライ米を組み合わせることで、スープがほどよくなじみ、さらりと食べやすい食感を実現している。
◆“御味噌汁ごはん”の開発背景
同商品は、忙しい毎日の中で、手軽さや効率を重視しながらも、身体にやさしいものやホッとできる食事を取り入れたいという気分に寄り添う商品として開発されたもの。
同社の調査によると、“御味噌汁ごはん”を食べたことがある人は約8割にのぼるものの、商品として提案される機会は多くなかった。身近なメニューをブランドならではの味わいと安心感で再現し、日常のさまざまな場面でホッとひと息つける新しい選択肢として提案している。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


