SixTONES松村北斗に「news zero」カメラが7か月間密着取材“俳優・松村北斗”の素顔に迫る
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】スト松村北斗が家族ぐるみで交流する大物俳優
◆松村北斗、世間評価とは相反する自己評価
今回密着するのは、6人組グループ・SixTONESのメンバーとして、歌やパフォーマンス以外にもバラエティや動画配信など様々な活躍を見せる一方で、2021年にNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」で初代ヒロインの相手役を好演し一躍脚光を浴び、その後、新海誠監督のアニメ映画「すずめの戸締まり」で声優にも初挑戦し話題となった松村。そして俳優として2025年は、映画「ファーストキス 1ST KISS」「秒速5センチメートル」などのヒット作に出演し、第49回日本アカデミー賞で優秀主演男優賞&優秀助演男優賞&話題賞(俳優部門)をトリプル受賞するなど、今、最も輝いている俳優の1人と言っても過言ではない。
世間から俳優としても評価されつつある松村だが、密着を進めると「俳優じゃない人間がお芝居するってすごく不安。作品の公開が本当に耐えられなかった」と驚きの想いを語った。世間の評価とは相反する自己評価。なぜそこまでストイックに自分と向きあうのか。
◆松村北斗に7か月間密着取材
今回、「news zero」のカルチャー取材班は、最新主演作「白鳥とコウモリ」(9月4日公開)までの7か月間、松村に密着。映画やドラマの撮影現場・完成披露イベントの裏側や、ラジオ収録現場、取材現場にまで密着しインタビューを交えながら“俳優・松村北斗”の素顔に迫る。
さらに番組では、映画「白鳥とコウモリ」で父と息子として共演した三浦友和に“俳優・松村北斗”の印象を聞くと「映っているだけで何かを感じさせてくれる俳優さんだなって思いました」と語る一幕も。そう語る三浦をはじめ、共演者である今田美桜・柄本佑が語る松村の素顔とは。
また、ずっとそばで見守ってきたSixTONESのメンバーである田中樹・高地優吾(※「高」は正式には「はしごだか」)にも話を聞き、苦楽を共にした仲間だからこそ語れるメンバー愛に溢れたインタビューも。30分間の番組を通じて、自分と徹底的に向き合いながら生きている松村の“今”を届ける。(modelpress編集部)
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