ABEMA「ラブキャッチャージャパン3」12人の参加メンバー発表 “万バズクイーン”天羽希純・「BreakingDown」リポーター小島みゆなど
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】シーズン1に出演していた有名人の弟
◆天羽希純・大久保桜子ら12人参加メンバー発表
このたび、疑心暗鬼の世界で人間の本性があらわになる、究極の恋愛心理ゲームに参加する美男美女12人のメンバーが発表。女性メンバーは、“万バズクイーン”の異名を持つグラビアアイドル・天羽希純、女優、バラエティなど幅広く活躍を見せる大久保桜子、世界的な人気を誇るダンスグループ「アバンギャルディ」のメンバー・paniが出演する。
さらに、格闘技「BreakingDown」のリポーターも務めるグラビアアイドルの小島みゆ、クリエイターの櫻井りんか、SNSのフォロワーが84万人を超えるインフルエンサー・レイが登場する。
男性メンバーは「ミスターグローバル2021日本代表」にも選出された薬剤師・坂本貴一郎、期待の新人俳優・今村泰成、映像クリエイターの高須賀大地が出演する。
また、香水プロデューサーでモデルの八木文哉、YouTubeグループ「俺たちはフィクションです」のメンバーでもある俳優・安藤勇雅、「モデルプレス読者が選ぶ話題のイケメン」にも選出されたモデルで俳優の山北れもんも登場する。
個性豊かな男女12人がそれぞれ選んだのは、愛を求める“ラブキャッチャー”か、賞金1,000万円を狙う“マネーキャッチャー”か。自らが選んだ正体を隠したまま、沖縄のリゾートで共同生活を送る彼らのうち、最後に愛を、あるいは大金を手に入れるのは誰なのか。信じる勇気と疑心がぶつかり、人間の本性が浮き彫りになる究極の恋愛心理ゲームとなっている。
◆ラブキャッチャージャパン3
新たに無料放送を開始する『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める“ラブキャッチャー”か、大金を狙う“マネーキャッチャー”か。自らが選んだ正体を隠したまま、男女12人が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛を、あるいは金を手に入れるのは誰なのか。信じる勇気と疑心がぶつかり、人間の本性が浮き彫りになっていく。
『ラブキャッチャージャパン』シリーズは、グローバルIPパワーハウスである韓国の大手総合エンターテインメント企業「CJ ENM」傘下の音楽チャンネル「Mnet」が制作・放送した『ラブキャッチャー』を日本版にリメイク。数々の恋愛リアリティーショーを手がけるABEMAと、様々なヒットコンテンツを世に生み出す吉本興業がタッグを組んで制作している。2023年12月にシーズン1を放送して以降、最後まで読めない心理戦が多くの関心を集め、待望のシーズン3となる『ラブキャッチャージャパン3』を無料放送することが決定。なお、スタジオMCには、見取り図の盛山晋太郎とリリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなのが務める。(modelpress編集部)
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