【ラストノート 最終話】澄晴(寺西拓人)、葵(内田有紀)に胸の内明かす 2人が出す答えとは | NewsCafe

【ラストノート 最終話】澄晴(寺西拓人)、葵(内田有紀)に胸の内明かす 2人が出す答えとは

社会 ニュース
寺西拓人、内田有紀「ラストノート」最終話(C)フジテレビ
寺西拓人、内田有紀「ラストノート」最終話(C)フジテレビ 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2026/09/17】女優の内田有紀とtimeleszの寺西拓人がW主演を務める、フジテレビ系木曜劇場「ラストノート」(毎週木曜22時~)の最終話が、17日に放送される。

【写真】寺西拓人、50歳女優と密着

◆内田有紀&寺西拓人W主演「ラストノート」

本作は、環境も積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった歳の差の男女が静かに惹かれあい、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく姿を完全オリジナル脚本で描く、大人の純愛ドラマ。香水の最後に残る特別な余韻“ラストノート”のように、今までしまっていたはずの想いが香る、大人の純愛を描いていく。

◆「ラストノート」最終話あらすじ

東京に帰ってきた一瀬葵(内田有紀)は、久々に樋口澄晴(寺西拓人)と再会する。笑顔で見つめ合う2人。だが澄晴は葵に「一緒にいない方がいい」と告げる。澄晴の言葉に「どうして?」と戸惑う葵は、澄晴の胸の内を聞く。

葵と澄晴が会えたかを気にする佐川優子(坂井真紀)に、岩村健吾(平原テツ)は「優子ちゃんが先だよ」「人の幸せを願うのは、自分が幸せになってから」とアドバイスを送る。 就職が決まり、木嶋莉奈(桜井日奈子)についに告白した平野龍太(草川拓弥)は、お互いが好意を寄せているのに距離を取ろうとする葵と澄晴が理解できず、澄晴に強く当たってしまう。

澄晴は絵に打ち込むが、なかなか思うようなものが描けず焦っていた。そんな澄晴に、二宮慶太郎(丸山智己)は数冊の本を渡す。澄晴は、その中にあった滞在型共同アトリエの記事に目を留める。 一方、葵はもう一度夢を追いかけようと調香部への異動を希望する。しかし平沢梢(中島亜梨沙)からサンプルの意見を求められた葵は…。自分を信じたい…もう何も諦めたくない。そう願う2人が出す答えとは…。

(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. M!LKの“新聞折込チラシ”がSNSで話題沸騰「朝から元気出る」「こんなの初めて」キャッチコピーにも注目集まる

    M!LKの“新聞折込チラシ”がSNSで話題沸騰「朝から元気出る」「こんなの初めて」キャッチコピーにも注目集まる

  2. 「早稲田の政経はすごい」は本当か?実は「入試方法」によって学力が大きく異なる、その裏側とは

    「早稲田の政経はすごい」は本当か?実は「入試方法」によって学力が大きく異なる、その裏側とは

  3. 女性の悩みは「小さくて軽いこと」と一蹴する夫。見下すような言葉に妻は激怒【女の悩みは金になる #5】

    女性の悩みは「小さくて軽いこと」と一蹴する夫。見下すような言葉に妻は激怒【女の悩みは金になる #5】

  4. 別れ際に「今までの金を全部返せ」!? 彼女が元カレから学んだ教訓とは?【元カレ供養女子会 #14】

    別れ際に「今までの金を全部返せ」!? 彼女が元カレから学んだ教訓とは?【元カレ供養女子会 #14】

  5. “選手の妻”で話題の毒舌キャバ嬢・ヤマトリノ、夢を叶える秘訣は「自分が人生の主役だと妄想すること」本音で向き合う強さ【モデルプレスインタビュー】

    “選手の妻”で話題の毒舌キャバ嬢・ヤマトリノ、夢を叶える秘訣は「自分が人生の主役だと妄想すること」本音で向き合う強さ【モデルプレスインタビュー】

ランキングをもっと見る