SNS上に突如現れた正体不明のビートメイカー・ALFA B(アルファ ビー)が、5th Digital Single「miganda」を9月23日(水)にリリースした。
「miganda」は、ALFA Bのルーツに焦点を当てた楽曲。マリンバ、スチールパン、パーカッシブなグルーヴといった南国を感じさせるサウンド。ホーンセクションによる印象的で陽気なフレーズ。ポルトガル語のボーカルも相まったトロピカルダンスチューンに仕上がった。

ALFA Bは、ミュージシャンとのコラボレーションで音楽性を広げるだけでなく、アート、ファッション、テクノロジーなど、さまざまなジャンルから音楽とカルチャーを表現してきた。
今年5月には4th Digital Single「RAMBA」をリリース。歌詞に南国を感じさせる陽気なダンスビートの上に多言語が織り交ぜられる、青空や海といった暖かい地域で生まれ育ったALFA Bのルーツを感じるダンスミュージックだ。
前作「RAMBA」と今作「miganda」に共通するのは、思わず踊り出したくなるような南国のサウンド。2つの作品を通じて、ALFA Bのルーツに迫る流れが生まれている。
【リリース情報】
ALFA B5th Digital Singlemiganda2026.9.23 on streaming
Composed by ALFA BWords by ALFA BReleased by WISE BIRD PRODUCTION
▼Link firehttps://alfab.lnk.to/miganda



