【ブラッサム 第8話あらすじ】珠、縁談受け入れる 父に歯向かえず忍(木竜麻生)と仲違い
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◆石橋静河主演「ブラッサム」
第115作の連続テレビ小説は、明治、大正、昭和を駆け抜け自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルとした物語。好奇心旺盛で即行動する、パワフルでチャーミングな小説家・葉野珠(はの・たま)が、小説を書きたいという幼き日の夢を諦めず、故郷の山口・岩国を飛び出し魅力的な人々との出会いによって、夢を手繰り寄せ、大正・昭和の激動の時代へと突き進んでいく。
◆「ブラッサム」第8話/10月7日(水)放送
珠(石橋静河)のもとに、清治(渡部篤郎)が縁談を持ってくる。相手は、珠の実母の妹である照子(山田真歩)の長男であった。珠は「お父様が決めたこと。従うしかない。」とその縁談を受け入れる。
しかし、そのことを知った忍(木竜麻生)は「父親に歯向かえないだけだ」と珠を叱責し、それが原因で二人は仲違いをしてしまう。
そして、とうとう嫁入りの日がやってくる。しかし、新しい旦那は、一切珠に関心を示さず…。
(modelpress編集部)
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