BALLISTIK BOYZ砂田将宏、初のキスシーン回顧「いつか来るんだろうなと思いつつ」【嘘をついた私たち】
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【写真】AIが生成した砂田将宏の“最悪な将来”
◆砂田将宏、初のキスシーン回顧
砂田は自身のキスシーンに触れ「僕、初めてだったので、言葉選びが難しいですけれども、憧れがあったわけじゃないですけど『いつか来るんだろうな』と思いつつも今までやったことなかったので、今回、初めてそういったものにも初挑戦した作品にもなったので、楽しかったです」と心境を回顧。キスシーンの前日は緊張したかと尋ねられると、砂田は「そんなこと聞きます?(笑)」と照れ、渡邉は「小学生みたいだった。『すっげー!』みたいな感じでした。現場では(笑)」と暴露。砂田が「恥ずかしいな、やめてよ」と動揺すると、渡邉は「はい。あんま緊張はされてなかった気がします」と振り返った。
さらに池田は、砂田の印象を「最初の印象が、LDHさんというところもあって、アーティストをやられているし体も鍛えてらっしゃるから、筋トレが好きで体育会系の明るい人なのかなと思っていたんですけど、全くその通りでした」と明かし、「撮影合間にすぐ筋トレして、すぐ服を脱ぐ。ずっと腹筋ローラーを絶対にお昼にしているイメージがありますね」と現場での砂田の様子を報告。砂田は「腹筋バキバキ計画遂行中で。毎日やるのは自分のノルマにしてて」とその理由を打ち明けた。
渡邉は本作の印象を「初めて台本読んだ時は、男女2人ずつで4人での物語というところで、すごく楽しそうだなって(思った)」としながらも、「正直、やっぱり自分は桜を演じる上で『これ自分がやるのか』と結構衝撃的だったのが最初の印象でした」と告白。「『こんなのが現実にあったらたまったもんじゃないな』というのは本音ですね(笑)」と苦笑しつつ、「でもそれぐらい胸がギュッと苦しくなるような描写も多かったり、ハラハラするようなシーンもいっぱいあるので、皆さんにも楽しんでいただけるんじゃないかな」と期待を呼びかけた。
◆ドラマ「嘘をついた私たち」
渡邉、砂田、浅川、池田がクアトロ主演を務める本作は、幼なじみが“4人全員、嘘つき”だという、人間の“裏の顔”をあぶり出す恋愛サスペンス。25歳になった幼なじみの桜(渡邉)、三田(砂田)、すず(浅川)、みの(池田)は、それぞれの人生を歩みながらも、変わらない友情で結ばれていた。しかし、すずとみのの結婚報告をきっかけに、4人の関係に少しずつ亀裂が入っていく。(modelpress編集部)
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