美元vs高嶋政伸…ユーザーの共感は?「怖すぎる」「どっちもどっち」 | NewsCafe

美元vs高嶋政伸…ユーザーの共感は?「怖すぎる」「どっちもどっち」

芸能 ニュース
今月1日、俳優高嶋政伸(45)と妻でモデルの美元(32)の離婚裁判が、東京家庭裁判所で開かれた。尋問に立った高嶋は、美元が「私は全身で強く抱きしめられないと寝られない女」「私は月109万円必要な女」と主張していたことや、ストーカー行為ともとれる行動を次々と暴露。対する美元は、金銭などの問題は誤解で自分には離婚する理由がないと反論した。
NewsCafeではこの離婚裁判に受けて、「美元より高嶋に共感している。 これってアリ?」というアンケートを実施。世間の声はどちらに傾くのか…結果と寄せられたコメントを紹介しよう。

【アリ…77.6%】
■ストーカーには共感出来ません。絶対に!
■政伸を愛してるなら離婚してあげれば?あの人、かなりイタい!
■相手が嫌がるのにここまで追いかけるのは、異常でしょう。
■高嶋も情けないが美元の狂気が怖い。
■芸能界捨てても別れたいと言われても離婚しない。怖い。
■嫁の行動が何をしたいのか分からない。
■美元の言動が怖すぎる。こんな女は後々、もっと怖くなりそう…
■共感というか、同情…。
■共感はするが、結婚を急ぎすぎた政伸にも非がある。
■共感というより、お気の毒と思う。勝訴してほしいですね。

【ナシ…22.4%】
■どっちもどっちで2人とも呆れる。同情とかの問題ではない。
■どっちも共感できない。
■お互い見る目がなかったのね。当事者の事は他人には解りません。
■どっちもどっち。そもそも交際一週間で結婚があり得ない。
■すぐプロポーズした高嶋さん自業自得です。責任もって下さいね。
■美元は欲が深い。旦那も暴言やDVは良くない。

8割に迫る勢いで「アリ」が多数派に。やはり、報道されている美元の異常とも取れる行動に恐怖を感じるというコメントが多く、高嶋への「共感」というよりは「同情」というコメントも多かった。対する「ナシ」を選択したユーザーも、「美元を支持する」という訳ではなく「どっちもどっち」というコメントが相次ぐ結果となった。

裁判の最後に、弁護士から「やりなおす気持ちはないか」と問われた高嶋は、「まったくありません。愛情は一切ない」と回答。さらに「結婚生活は「ストレスそのもの。恐怖の対象。これからも一緒にいると必ず体調を崩すので一緒にはいられない。自分自身の芸能生活(仕事)をなげうってでも別れたい」と切迫した胸の内を明かした。
次回裁判は7月27日午前11時半を予定しており、今後もこの裁判の行方から目が離せない。

《NewsCafeアリナシ》

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