【くるり~誰が私と恋をした?~ 第10話】記憶戻ったまこと、公太郎の嘘に戸惑い
社会
ニュース
【写真】生見愛瑠&瀬戸康史が“花口移しキス”
◆生見愛瑠主演「くるり~誰が私と恋をした?~」
本作は、ある事故で記憶喪失になった主人公・緒方まこと(生見)が、手元に残された男性用の指輪を手掛かりに“恋の相手”と“本当の自分”を探していくラブコメミステリー。記憶を失くし困惑するまことの前に、指輪がぴたりとはまる3人の男性が現れることで、謎が謎を呼ぶ恋の四角関係が幕を開ける。
◆「くるり~誰が私と恋をした?~」第10話あらすじ
去年のクリスマスまでの記憶が全て蘇り、まこと(生見愛瑠)は律(宮世琉弥)と付き合っていたことを思い出す。同時に公太郎(瀬戸康史)がまことの元カレではないということに気付き、どうして公太郎が嘘をついたのか分からず、まことは戸惑っていた。
そんな中、「おんぶをされた借りがあるから」と律は朝日(神尾楓珠)を誘い食事にきていた。そこで、朝日は、律の会社が買収されそうだということを偶然知ってしまう。
まことは、朝日や香絵(丸山礼)に去年までの記憶が戻ったことを話す。だが、公太郎と律にはまだ言い出せずにいた。井口夫婦との出会いにより“忘れられる側”の辛さを知ったまことは、律がどんな気持ちで初対面のフリをしていたのかと考え、罪悪感が募っていく。そんなとき、公太郎から自分が元カレではないと打ち明けられ…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
アクセスランキング
-
賀来賢人が日本人俳優初の快挙!米大手マネジメント会社Artists Firstと契約
-
社内で一番かわいい私はいつも注目の的! 優越感に浸っていたら、癇に障る女性社員が現れる【今日もワタシが一番カワイイ #1】
-
離婚したくてもできない…夫のマインドコントロールと暴言に恐怖を感じ、訪れた場所は?【夫のメンヘラ不倫相手がとんでもない爆弾でした #4】
-
チョコプラ長田「SASUKE」収録中の怪我で「靭帯も伸びていて手術した」全治3カ月の剥離骨折診断後に発覚
-
賀来賢人、“日本人俳優初”米大手マネジメント「Artists First」と契約で世界へ「初心を忘れずに、勇気を持って作品に取り組んでいきたい」【コメント】


