【あのクズを殴ってやりたいんだ 第5話】海里、前を向くも邪魔する出来事発生
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【写真】玉森裕太、人気女優とハグ
◆奈緒主演「あのクズを殴ってやりたいんだ」
結婚式当日に彼氏に逃げられてしまった主人公・佐藤ほこ美(奈緒)。人生どん底のタイミングで、金髪の謎の男・葛谷海里(玉森裕太)との出会いをきっかけに、自分を変えるためにボクシングを始める。「もうクズな男に泣かされるのは嫌だ!」と恋もボクシングも本気で向き合う姿をオリジナル脚本で描く、クズきゅんボクシングラブコメディ。
◆「あのクズを殴ってやりたいんだ」第5話あらすじ
ゆい(岡崎紗絵)が7年ぶりにセコンドを務めた試合に勝利し、羽根木ジムはお祝いムード。そんな中、ゆいからスパーリング練習の許可がおりたほこ美(奈緒)は、喜びを募らせていた。
その翌日、以前ほこ美が取材で訪れた飲食店の奥さんが市役所を訪ねてきた。取材時に海里(玉森)が撮った写真が欲しいという。しかし、着信を無視され、バーでも居留守を使われ、海里に避けられているほこ美。相澤(倉悠貴)に伝言を託し帰宅するも、結局海里からの連絡はこないままだった。
海里と連絡が取れないことを謝罪しようと、ほこ美は取材をした飲食店を訪ねる。すると、そこには写真を届けにきた海里の姿が。そこでほこ美が、市役所で行うフォトコンテストの公募に応募しないかと持ちかけると、海里は「おせっかい」だと一掃。だが後日、海里がコンテストに応募してくれたことを知り、嬉しく思うのだった。
そんな矢先、前を向こうとしている海里を邪魔するかのような出来事が起きてしまう。
(modelpress編集部)
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