Hey! Say! JUMP、“楽屋あるある”ノーカット芝居一発OK 知念侑李は2年ぶりの演技に戸惑い「ここでリハビリしていく」
芸能
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【写真】JUMP知念侑李、1ヶ月半で作り上げた“たくましすぎる背中”
◆Hey! Say! JUMP、ノーカット芝居に挑戦
この日は「劇団いたジャン!」と題し、メンバーがノーカット芝居に挑戦。「JUMPの楽屋あるある」をテーマに、中島裕翔、有岡大貴、伊野尾慧の3人が、八乙女光と偶然同じ苗字のスタイリストの話題で盛り上がるも、その後のメンバーが現れるたびに同じ説明を繰り返し、初耳のメンバーの驚きに反して次第に盛り下がっていくという内容を演じた。
演技を絶賛され、ノーカットにもかかわらず一発OKを出すと、中島は「嬉しすぎる~」と笑顔に。有岡は「俺、あと5回くらいやるつもりだった」と、度重なるリテイクを覚悟していたそうで「完璧」の太鼓判を押されると「早く帰りたいんじゃなくて?」といたずらそうにツッコんだ。
また、山田涼介が隣に立つ知念侑李に「何年ぶりの芝居だったんだっけ?」と問いかけると、知念は「2年ぐらい…」と回答。久しぶりの演技に戸惑ったようだが「僕の俳優業に傷がつくんで、もう1回やらせてもらっていいですか?」とリテイクを要求し、演技への意欲を見せた。
同企画の定期的な開催を提案されると、薮宏太は「まだ(JUMPの)『あるある』いっぱいあるんで」と口に。すかさず高木雄也(※「高」は正式には「はしごだか」)が「知念のセリフ多めでお願いします」と願い出ると、知念は「ここでリハビリしていくから」と宣言し、笑いを誘った。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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