SEVENTEEN、日本ドームツアースタート 1年ぶりの会場に喜び「本当に会いたかったです」 | NewsCafe

SEVENTEEN、日本ドームツアースタート 1年ぶりの会場に喜び「本当に会いたかったです」

芸能 モデルプレス/ent/korean/talent
SEVENTEEN(P)&(C)PLEDIS Entertainment
SEVENTEEN(P)&(C)PLEDIS Entertainment 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2024/11/30】13人組グループ・SEVENTEEN(セブンティーン)が11月29日より、日本でのドームツアー「SEVENTEEN [RIGHT HERE] WORLD TOUR IN JAPAN」愛知・バンテリンドーム ナゴヤ公演からスタートした。

【写真】SEVENTEEN、奇跡の“13人集合”ショット

◆SEVENTEEN、日本ドームツアースタート

「SEVENTEEN [RIGHT HERE] WORLD TOUR」は、10月12~13日に韓国で行われた公演から始まり、5都市10公演全てが完売した米国ツアーを経て、日本にやってきた。11月29~30日の愛知・バンテリンドームナゴヤ公演から4都市10公演のドーム公演を予定している。

丁度1年ぶりとなる、愛知・バンテリンドームナゴヤでの公演となり、メンバーは再び同会場へ戻って来た喜びを噛みしめながらステージに立った。最初のコメントでは「本当に会いたかったです!」とCARATとの再会を喜んだ。

愛知公演の2日目となる30日の公演では日本テレビ系列「ベストアーティスト2024」の中継も行われ、11月27日に発売されたJAPAN 4TH SINGLE「消費期限」のタイトル曲「消費期限」を披露した。このシングルは11月27日付の段階で累積売上40万枚となり、シングル発売後3日間の売上で40万枚を突破した。

また、今回のドームツアーにあわせて、公演開催4都市の各所とコラボレーション「SEVENTEEN[RIGHT HERE] THE CITY」が実施される。4度目の開催となる今回の「SEVENTEEN THE CITY」では、ツアータイトルにちなんで「I’m RIGHT HERE!」と言いたくなる各地での思い出づくりをテーマに展開し、ファンの体験と「エンタメ×観光」の可能性を広げていく。愛知・東京・大阪・福岡の各プログラム開催場所内に設置されたスポットを巡りながらデジタルスタンプを集めることができるスタンプラリーや、ラベルドリンクの自動販売機の設置など、コンサートチケットがなくても楽しめる施策だ。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 内田有紀、timelesz寺西拓人と木曜劇場W主演・寺西は民放連ドラ初主演「昼顔」「あなして」プロデューサー手がける“歳の差純愛”【ラストノート】

    内田有紀、timelesz寺西拓人と木曜劇場W主演・寺西は民放連ドラ初主演「昼顔」「あなして」プロデューサー手がける“歳の差純愛”【ラストノート】

  2. 横浜流星「俊介も天国で喜んでいると思います」映画「国宝」での受賞に喜び「救われる思い」【第35回日本映画批評家大賞】

    横浜流星「俊介も天国で喜んでいると思います」映画「国宝」での受賞に喜び「救われる思い」【第35回日本映画批評家大賞】

  3. 谷尻萌アナ、“カジュアルめ”ミニスカ×スニーカーで美脚輝く「スタイル抜群」「新鮮で素敵」と反響

    谷尻萌アナ、“カジュアルめ”ミニスカ×スニーカーで美脚輝く「スタイル抜群」「新鮮で素敵」と反響

  4. 【ばけばけ 第110話あらすじ】トキ、出産の日迎える

    【ばけばけ 第110話あらすじ】トキ、出産の日迎える

  5. 「株式会社嵐」社長、メディア出演なしは「嵐の最大限の誠意」“決断”の経緯明かす「メンバーと何度も話し合って」

    「株式会社嵐」社長、メディア出演なしは「嵐の最大限の誠意」“決断”の経緯明かす「メンバーと何度も話し合って」

ランキングをもっと見る