「わたしの宝物」田中圭、深澤辰哉の胸ぐら掴み睨み合う 4分の対峙シーンで視聴者圧倒「苦しくて息詰まる」「2人の目の演技がすごい」
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【写真】「わたしの宝物」田中圭・深澤辰哉の対峙シーン
◆松本若菜主演「わたしの宝物」
本作は、夫以外の男性との子供を、夫との子と偽って産んで育てる「托卵(たくらん)」を題材に、大切な宝物を守るために悪女になることを決意した1人の女性とその夫、そして彼女が愛した彼、3人のもつれあう感情を完全オリジナル脚本で描く、ひりつく大人の恋愛ドラマ。
◆宏樹(田中圭)&冬月(深澤辰哉)の対峙シーンが話題
水木莉紗(さとうほなみ)に呼び出され、冬月稜(深澤辰哉)とのことを問いただされるも、怯むことなく不倫を否定した神崎美羽(松本若菜)。一方その頃、美羽の夫・神崎宏樹(田中圭)も冬月と美羽の関係に辿り着き、冬月と対峙していた。
冬月は、宏樹のモラハラにより笑顔が消え、まるで別人のような美羽の姿を見て「彼女をどうしても救いたかった」と関係性を認める。しかし、娘・栞が自分の実の子であることを知らない様子を見た宏樹は、冬月の胸ぐらを掴んだ手を咄嗟に離し、そのまま帰らせるのだった。
宏樹と冬月の約4分に及ぶ対峙シーンに視聴者からは「演技合戦がすごい」「目が離せない」「2人の目の演技がすごい」「苦しくて息が詰まる」「冒頭から怒涛展開」など反響が寄せられている。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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《モデルプレス》
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