CORTIS、“ずっと立ちたいと思っていたステージ”控え意気込み 「ワクワクしています」【KCON JAPAN 2026/レッドカーペット】
芸能
モデルプレス/ent/korean/talent
【写真】BTS事務所の新生「KCON」降臨
◆CORTIS「KCON」登場
個性あふれるカジュアルなスタイリングで登場すると、MARTIN(マーティン)の合図で「こんにちは!CORTISです」と元気よく挨拶。続けて、「KCON」のステージに立つ心境については「ずっと立ちたいと思っていたステージなので、一緒に楽しめると思うとワクワクしています」と笑顔を見せた。
JAMES(ジェームス)は今後の活動について「健康に気をつけて風邪を引かず、残りの活動を幸せに過ごしたいです」と語っていた。
CORTISはMARTIN、JAMES、JUHOON(ジュフン)、SEONGHYEON(ソンヒョン)、KEONHO(ゴンホ)からなる5人組で、BTSやTOMORROW X TOGETHERらを輩出した「BIGHIT MUSIC」から2025年8月18日にデビューした。
10日のレッドカーペットにはZEROBASEONE(ゼロベースワン)、CORTIS(コルティス)、izna(イズナ)、ME:I(ミーアイ)、&TEAM(エンティーム)、三代目 J SOUL BROTHERSの岩田剛典(GAN)、hrtz.wav(ハーツウェイブ)、H//PE Princess(ハイププリンセス)、キム・ジェファン(KIM JAE HWAN)らが登壇した。
◆「KCON JAPAN 2026」テーマは「Walk in SOUL CITY」
「KCON JAPAN」はCJ ENMが2012年から毎年開催し、2026年で14年目を迎えるKカルチャーフェスティバル。K-POPショーと韓国のライフスタイルを直接体験できるコンベンションを融合したフェスティバルで、これまでアジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催され、オフラインの累計来場者数は約223万人に達する。「KCON JAPAN 2026」は「Walk in SOUL CITY」をテーマに掲げ、K-POPの枠を超えたK-ライフスタイルを象徴する多彩な要素が一堂に会する場を提供。来場者が自分らしい「K」のスタイルを発見できる世界的なプラットフォームとしてのアイデンティティを確立していく。(modelpress編集部)
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