「めおと日和」“瀧昌さま”本田響矢、撮影中のハプニング明かす「本当によくいじられる」
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【写真】芳根京子&本田響矢、オフ感溢れる浴衣姿自撮り
◆「波うららかに、めおと日和」
同作は漫画アプリ「コミックDAYS」にて連載中の西香はち氏による同名コミック(講談社刊)が原作。昭和11年を舞台に、交際ゼロ日婚からスタートする“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフルラブコメだ。主人公・江端なつ美を芳根京子が、なつ美の夫・瀧昌を本田が演じている。
今回のイベントには本田のほか、帝国海軍に勤める瀧昌の同僚・深見龍之介役の小関裕太、なつ美の妹・ふゆ子役の小川彩(乃木坂46)も登壇した。
◆本田響矢「めおと日和」撮影中にハプニング
瀧昌と自身の共通点を聞かれた本田は、「僕、本当に今の現場で『不器用だね』ってめちゃくちゃ言われてて(笑)、瀧昌の不器用さと僕の不器用さは通ずるところがあるのかなとは感じています」と回答。その具体例として「カバンに物を入れるときになかなかカバンに物が入らないとか、(衣装の)ボタンを早く取って脱がなきゃいけないのに全然ボタンが外れないとか、そういう瞬間によくそう言われているし、思われてるんだろうなと」と不器用ゆえに起こった撮影中のハプニングを明かした。
また司会の山崎夕貴アナウンサー( ※「崎」は正式には「たつさき」)からステージ裏でも「ずーっといじられてましたね」とツッコまれると、「本当によくいじられるんですよね(笑)」といじられキャラであることを認めつつ、「ありがたいです、本当に(笑)。ありがとうございます!!」と感謝。小関はイベント中に瀧昌の口癖「問題ありません」を引き出そうと度々本田に話を振ったが、本田が気付かずに回答してしまい会場を笑わせる場面もあり、愛される“いじられキャラ”ぶりをステージ上でも見せていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
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