【天久鷹央の推理カルテ 第6話】鷹央、“瞬間移動”殺人事件の調査依頼される
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◆橋本環奈主演ドラマ「天久鷹央の推理カルテ」
知念実希人が手掛ける本格医療ミステリー小説「天久鷹央の推理カルテ」が実写化。超越した頭脳&医師としての圧倒的な知識と洞察力を持っている診断医・天久鷹央(橋本)が、内科医・小鳥遊優(三浦翔平)とバディを組み、謎多き病状や殺人事件、超常現象までを鮮やかに解決していく。
◆「天久鷹央の推理カルテ」第6話あらすじ
天才医師・天久鷹央(橋本環奈)のもとに、小児科の看護師・相馬若菜(玉田志織)から“世にも奇怪な殺人事件”の調査依頼が舞い込んだ。被害者は他院の看護師で、若菜の親友でもあった関原桜子。あろうことか、桜子の遺体は“瞬間移動”したというのだ。
遺体が発見されたのは早朝の港。殺害現場は、10キロ離れた桜子の自宅マンションだとみなされた。住人たちの証言から、数時間前まで桜子がいたと考えられる室内に、大量の血痕が残されていたからだ。ところが、捜査を担当した警視庁捜査一課の刑事・寺田一樹(尾上寛之)は早々に行き詰まってしまう。どれだけ調べても、犯人が被害者を港まで運んで遺棄した方法が分からないのだ。
犯人はいったい誰で、遺体は本当に瞬間移動したのか?鷹央と内科医・ 小鳥遊優(三浦翔平)は独自捜査を開始。同僚看護師・藤本一平(柾木玲弥)の証言で、桜子がストーカーにつきまとわれ困っていたことを知る。さらに寺田からは“捜査をより一層混迷させている新事実”も聞かされ…。
そんな中、さまざまな謎を解き明かしてきた鷹央ですらも、ついに八方塞がり?小鳥遊に向かって、「この事件は警察にも私にも解決できない」と漏らす。そう語る真意とは…?
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
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