日曜劇場「VIVANT」続編、公式Xに意味深投稿「すでに伏線」「気になりすぎる」と反響 | NewsCafe

日曜劇場「VIVANT」続編、公式Xに意味深投稿「すでに伏線」「気になりすぎる」と反響

社会 ニュース
堺雅人(C)モデルプレス
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【モデルプレス=2025/07/22】TBS系日曜劇場「VIVANT」(読み:ヴィヴァン)の公式X(旧Twitter)が7月22日に更新された。意味深な投稿が反響を呼んでいる。

【写真】「VIVANT」公式の意味深投稿

◆2026年放送「VIVANT」続編公式Xが話題

2023年に放送され、続編が2026年の「日曜劇場」枠にて放送されることが公表されている俳優の堺雅人主演のドラマ「VIVANT」。同番組の公式Xはこの日、不気味な微笑みをたたえた筆絵の男性2人組の絵を投稿。ひとりは長い爪で巻物のようなものを誰かに差し出している。

また「VIVANT COMING BACK 2026」という文字とともに、下のほうにはローマ字で「奥出雲 雲南 安来 出雲 松江」そして「島根」とも書き込まれている。この投稿は「気になりすぎる」「すでに伏線か!」「悪い笑顔」「狩野山雪の絵画に似てる」「来年まで悩みそう」などと反響を呼んでいる。

◆堺雅人主演「VIVANT」

2023年7月から9月にかけて放送された「VIVANT」は、主人公のエリート商社マン・乃木(堺)が別班(国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う自衛隊直轄の非公認組織)として、生き別れた実の父親であるノゴーン・ベキ(役所広司)がリーダーを務めるテロ組織・テントに迫っていく物語。阿部寛、松坂桃李、二階堂ふみ、二宮和也など豪華俳優陣が集結した。

ハイクオリティな映像美に加え、伏線が張り巡らされたストーリーが回を追うごとに話題を呼び、放送直後にその伏線を考察するSNSが飛び交うなど社会現象に。また、最終回には続編を示唆させるような描写も散りばめられており、話題を呼んでいた。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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