SUPER EIGHT村上信五「紅白」司会熱望も口にしなくなった理由「ごっつ色々ありましたやん」
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【写真】嵐・SUPER EIGHTら10代の姿
◆村上信五「紅白」司会願望を口にしなくなった理由
この日は、過去の放送の未公開映像が公開。「この仕事こそは(自分にオファーが来て欲しい)」という仕事について話題が上がると、村上は「一時期言うてたのは『紅白』の司会」とかつては「紅白」の司会を熱望していたという。MCでお笑いコンビ・千鳥の大悟から「言わんようになった?」と聞かれると、村上は「色々ありましたやん。ごっつ色々ありましたやん」と当時の事情で「『1回言わんとこ』思って」と司会をやりたいと自ら口にすることはなくなったと語った。
◆村上信五、嵐2020年活休前の「紅白」熱望
村上は「『紅白』出させてもらってたから。『今年は行けると思いますわ』とか『いや来年こそは』とか結構ネタになってて。結局アカンかったっていうのがルーティンになってた」と恒例行事のようになっていたと回顧。「ほんまに思ったのは、嵐が活動休止します2020年でってなった時に、『誰が嵐を送り出すんや』と」と特に2020年の司会には熱意があったと告白。「自分で司会して(嵐のメンバーが自ら)『ありがとうございました』って言うわけない」と、「『NHKさん、さあどうぞ来てください』って言った」と2020年の「紅白」の司会のオファーを熱望していたという。しかし「大スルーですから」とこの時もオファーは来ず、村上は「まあ言ってただけですから」と残念に思っていたと振り返った。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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