松本潤「19番目のカルテ」タイトルバックの秘話告白「ドラクエ的な要素が」
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◆松本潤「19番目のカルテ」タイトルバックの秘話告白
同作で共演する女優の小芝風花とともに出演した松本。ドラマについて「最初は多分そうじゃなかったはずなんですけど…、1個のタイトルバックを撮ってそれを使い回すような話がたぶんあったんだけど、ある日『1話ずつ撮ります』って」とドラマのタイトルバックのシーンの変更があったことを告白。1話のタイトルバックでは松本演じる総合診療科の医師である徳重晃が1人で診察室にいたが、「2話の時は、1話で滝野先生(小芝)と関係性ができたから2人でやって、その次は(木村)佳乃さんが出てきてっていうように、ちょっとずつ1話前の人がどんどん集まってくる」とタイトルが変化していく様子を説明した。
これに松本は「ちょっとドラクエ的な要素がありますよね。パーティー増えていくみたいなね」と笑顔。「最初1話始まった時には想像つかなかったようなといいますか、総合診療ってみんなから『え?』って思われていたような関係性だったのが、このドラマを通して少しずつ関係性ができていってるなというのはここにきて思いますね」と語った。(modelpress編集部)
情報:TBS
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