“匂いフェチ”女子&“触れられない”男、5分間の濃厚ベッドシーン「色気爆発」「直視できない」結末に反響【ただの恋愛なんかできっこない】 | NewsCafe

“匂いフェチ”女子&“触れられない”男、5分間の濃厚ベッドシーン「色気爆発」「直視できない」結末に反響【ただの恋愛なんかできっこない】

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葵うたの、山本涼介「ただの恋愛なんかできっこない」最終話(C)「ただの恋愛なんかできっこない」製作委員会
葵うたの、山本涼介「ただの恋愛なんかできっこない」最終話(C)「ただの恋愛なんかできっこない」製作委員会 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/09/28】DMM TVで独占配信中のドラマ「ただの恋愛なんかできっこない」の最終話が、18日に配信された。結末に反響が寄せられている。<※ネタバレあり>

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◆ドラマ「ただの恋愛なんかできっこない」

吹田まふゆ氏原作「ただの恋愛なんかできっこない -こじらせ上司とフェチな部下-」は、電子コミック累計で約250万ダウンロードを突破した人気TL(ティーンズラブ)作品。普段は完璧なイケメン上司だが、女性との過去のトラウマから女慣れゼロの“触れられない男”になっていた桐谷樹(山本涼介)と、真面目だけれど人に言えない匂いフェチを持つ部下・唯野さくら(葵うたの)の不器用な2人のラブストーリーが描かれた。

◆さくら(葵うたの)&桐谷(山本涼介)結末に反響

かつての想い人・夏目美柚(鮎川桃果)にベッドの上で迫られる桐谷だったが、惑わされることなく冷静に交わす。そこで、美柚からさくらと他の女性に対する態度の違いを指摘され、さくらへの恋心に気づく。

一方で、雨の中桐谷のもとに駆けつけたさくら。桐谷から家に泊まるよう勧められ、2人はそのまま体を重ねた。そして、桐谷はさくらに自身の想いを伝え「これからは恋人として俺の隣にいてほしい」と告白すると、さくらは涙を流しながら笑顔でうなずき、2人はさらに熱いキスを交わした。

ラストのベッドシーンは約5分間に及び、視聴者からは「ハッピーエンドで良かった」「ついに結ばれた!おめでとう!」「色気爆発」「最後まで濃厚すぎて直視できない」「ドキドキした」などの声が上がっている。(modelpress編集部)

情報:DMM TV

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

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