佐野勇斗“逃げてしまった”過去告白「怒られそうになったので」【ESCAPE それは誘拐のはずだった】 | NewsCafe

佐野勇斗“逃げてしまった”過去告白「怒られそうになったので」【ESCAPE それは誘拐のはずだった】

社会 ニュース
「ESCAPE それは誘拐のはずだった」記者会見に出席した佐野勇斗(C)モデルプレス
「ESCAPE それは誘拐のはずだった」記者会見に出席した佐野勇斗(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/10/08】M!LKの佐野勇斗が10月8日、同日スタートの日本テレビ系水曜ドラマ「ESCAPE それは誘拐のはずだった」(毎週水曜よる10時~)初回OA直前制作発表記者会見に、ともにW主演を務める桜田ひより、共演のファーストサマーウイカ、結木滉星、加藤千尋、松尾諭、山口馬木也と出席。逃げてしまった過去のエピソードを明かした。

【写真】佐野勇斗、人気女優と手錠で繋がる

◆佐野勇斗“逃げてしまった”過去告白

この日、サイコロに書かれたテーマついてトークする「ESCAPE不可能!サイコロトーク」と題した企画を実施。「今一番逃げたいこと」を当てた佐野は「あんまりないです」ときっぱり。そこでウイカが「あるいは昔逃げちゃったこと」とさすがのトーク力で話を振ると、佐野は「可愛い回答したくないんだけど…お母さん!テスト隠して怒られそうになったので」と切り出すも「しょうもない…」と自身のトークを反省。ウイカはすかさず「見つかったんですか?」「なんて言われたんですか!?」と深堀ぼりしていた。

さらに佐野は「1話の見どころ言って良いですか?」といい、「馬木也さんの柵のところ、カッコよすぎません!?」と興奮気味にコメント。山口が「あれ以外方法がなかった」と説明すると、佐野は「どっかのシーンで真似しようと思いました」と目を輝かせていた。

◆桜田ひより&佐野勇斗W主演「ESCAPE それは誘拐のはずだった」

本作は完全オリジナル脚本の“予測不能な逃亡劇”。心震わす、スリリングでノンストップな展開で贈るヒューマンサスペンスとなっている。20歳のバースデーパーティーの日に誘拐される大企業・八神製薬社長の1人娘・八神結以を桜田、誘拐犯グループの1人・林田大介を佐野が演じる。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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