朝ドラ「ばけばけ」次週予告 一瞬映った三之丞(板垣李光人)の姿に動揺の声「どうして」「タエ様は?」
社会
ニュース
【写真】「ばけばけ」板垣李光人の荒れ果てた姿
◆高石あかり主演朝ドラ「ばけばけ」
朝ドラ第113作目となる本作は、松江の没落士族の娘・小泉セツと外国人の夫・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)をモデルに、西洋化で急速に時代が移り変わっていく明治日本の中で埋もれていった人々を描く。「怪談」を愛し、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく夫婦の物語。主人公・トキを高石、トキの夫・ヘブンをトミー・バストウが演じる。
◆「ばけばけ」次週予告に三之丞(板垣李光人)が登場
トキの生家である雨清水家の当主・傳(堤真一)が亡くなり、妻・タエ(北川景子)は、第19話(10月23日放送)で「松江を去ることにした」と言って雨清水家の家財を整理していた。それから4年後が描かれた今週の第5週「ワタシ、ヘブン。マツエ、モ、ヘブン。」(第21〜25話)では、タエや三男・三之丞(板垣李光人)の登場がなかったため、2人がその後どこでどのような生活を送っているのかは明らかになっておらず、視聴者の注目が集まっていた。
今回、本編後に流れた第6週の予告では、蛇と蛙(阿佐ヶ谷姉妹)の「次回はヘブン先生の家と女中探し」と語りが入り、新聞記者として取材のために松江に来日し、縁があって中学校で英語を教えることになったヘブンが周囲を混乱させる姿が。さらに、薄汚れた着物姿で地面にうずくまる三之丞も登場した。
◆三之丞(板垣李光人)に心配の声
名家で育ち、凛とした佇まいが印象的だった三之丞の変わり果てた姿に多くの視聴者が動揺。SNS上では「ボロボロになってる」「タエ様は?」「どうして…」「苦労してる感が漂ってた」「一体この4年で何があったの」「気になる」「ということはタエ様も…」と心配する声が上がっている。(modelpress編集部)
情報:NHK
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
アクセスランキング
-
「電車を見ると飛び込みたくなる」メンタル不調からMARCHに現役合格。子どもを救った母親のひと言とは
-
派遣をハメる代償にパイロットと合コン はしゃぐ女に忍び寄る「処刑」の影とは…【社内処刑人 #15】
-
テレ朝・武内絵美アナ、塾前の中3息子ご飯公開「バランスのいいメニューで参考になる」「手際の良さが伝わってくる」と反響
-
48歳女性、年下の外国人ダンサーと電撃婚!貢いだ額は「月1〜3万円」から始まって、じわじわ膨らみ150万円に!。「国際ロマンス詐欺」の巧妙な手口【行政書士が解説】
-
ハメて退職に追い込んだ女が「仕事も男も」総なめ!私が人生の「理不尽すぎる格差」に絶望した瞬間【弊社、死ね! #16】


