成宮寛貴「運命的なものを感じた」8年ぶり俳優復帰を後押しした恩人とは 再会秘話明かす
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【写真】成宮寛貴の復帰を後押しした人物
◆成宮寛貴「こんな偶然あるんだなって」
2000年に宮本亞門氏演出の舞台「滅びかけた人類、その愛の本質とは…」でデビューした成宮。2016年12月に芸能界から引退を発表したが、2025年3月にABEMAオリジナルドラマ『死ぬほど愛して』で8年ぶりに俳優業に復帰を果たした。この日は、占いを受けるなかで「出会いだったり、再会だったり、こんな偶然あるんだなって」と1月8日より東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYAにて上演される自身の主演舞台「サド侯爵夫人」で演出を手がける宮本氏と再会した時の様子を振り返った。
◆成宮寛貴、宮本亜門氏との再会を振り返る
成宮は「俳優をもう1回やろうと思った時に(宮本氏)に海でバッタリ会った」と告白した。ある日、海にジャズを聞きに行くと「そこに座ったら宮本亜門さんがいた。『お久しぶりです』みたいな」と宮本氏との再会の瞬間を説明。その際に「俳優復帰しようと思っていて」と話したところ「次の食事会で『舞台やりませんか?』」と宮本氏から声を掛けられたという。宮本氏との再会について成宮は「帰ってきたって感じもして、すごく運命的なものを感じました」と語っていた。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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