【ばけばけ 第80話あらすじ】トキ、サワの態度を気にする 錦織の“後任”英語教師とは
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【写真】「ばけばけ」ヒロイン、夫役イケメン俳優と手繋ぎ密着
◆高石あかり主演朝ドラ「ばけばけ」
朝ドラ第113作目となる本作は、松江の没落士族の娘・小泉セツと外国人の夫・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)をモデルに、西洋化で急速に時代が移り変わっていく明治日本の中で埋もれていった人々を描く。「怪談」を愛し、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく夫婦の物語。主人公・トキを高石、トキの夫・ヘブンをトミー・バストウが演じる。
◆「ばけばけ」第80話/1月23日(金)放送
サワ(円井わん)は教員資格をとるため白鳥倶楽部で勉強中。そこに、トキ(高石あかり)が訪れるがサワはどこかそっけない。サワの様子が気になるトキだが、山橋(柄本時生)や土江(重岡漠)、門脇(吉田庸)に話しかけられている間に、サワは倶楽部を出ていってしまう。
その頃、錦織(吉沢亮)は知事(佐野史郎)から自分の後任の英語教師の名前を知らされる。錦織のよく知る人物とはいったい誰なのか。
(modelpress編集部)
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