窪塚洋介&亀梨和也W主演「外道の歌」“拷問対象者”視点の映像が話題「すごい緊迫感」「斬新」SEASON2配信決定に反響続々
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【写真】「外道の歌」“拷問対象者”視点の映像「斬新」
◆「外道の歌 SEASON2」2026年4月配信スタート
伝説的コミックを実写化した窪塚と亀梨のW主演ドラマ「外道の歌」。2024年12月に配信開始されるやいなや、復讐と贖罪をテーマにしたダークな世界観と骨太なストーリー、そして原作漫画の圧倒的なキャラクター再現度に目を奪われる人が続出し、DMM TV総合ランキングで1位を記録、SNS関連動画総再生数は4500万回を突破するメガヒットドラマとなっている。
◆「外道の歌 SEASON2」特報映像が話題
そんな本作のシーズン2決定を受け、視聴者からは歓喜の声が続々。また、シーズン2の配信決定とあわせて解禁された特報映像にも注目が集まっている。
映像は“拷問対象者”の視点で展開されており、復讐屋による逃げ場の無い絶望感が疑似体験できる。ぼやけた視界の先から復讐屋コンビ・カモ(窪塚)&トラ(亀梨)がゆっくりとやってくると、カモが「待たせたねえ」と静かに告げ、こちらに向かってゆっくりと手を伸ばす。思わず息を止めてしまいそうなほどヒリついた緊張感が画面越しに伝わってくる。
ネット上では「すごい緊迫感」「とんでもない迫力」「かっこよすぎ」「拷問対象者視点の映像が斬新」といった声が上がっている。(modelpress編集部)
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