2021年6月に第1章を劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
IMAX含めて合計431スクリーンにて公開中の本作は、公開5日間(1月30日~2月3日)で興行収入10億72万8,340円、観客動員60万2,787人に(※興行通信社調べ)。
また、2月6日(金)より、2週目入場者プレゼント、設定原案資料集【pablo uchida Design Works】の配布を開始。計16ページの大ボリュームで贈る、キャラクターデザイン:pablo uchidaによる設定原案資料集となっている(~2月12日(木)まで)。
さらに3月4日(水)発売のオリジナル・サウンドトラック/アナログ盤の描き下ろしイラストとして、クスィーガンダムが描かれたジャケット絵柄も初公開。LPサイズ(30cm×30cm)で、今回のために描き下ろしされたイラストとなっている。
音楽は、前作に続いて、澤野弘之氏が手掛け、壮大かつ繊細に紡ぐサウンドが、ハサウェイの宿命を鮮やかに浮かび上がらせる。[Alexandros]・川上洋平とSennaRin(センナリン)のデュエットによる挿入歌「ENDROLL」とSennaRin歌唱の「CIRCE」フルサイズ音源や、組曲形式の劇伴を含む全14曲を収録。アナログ盤ならではの立体的なサウンドや温かみのある音色は、『閃光のハサウェイ』の作品世界をより深く感じさせる。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は全国にて公開中。『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)が3月4日(水)より販売。
価格:8,800円(税込)



