【来週のばけばけ あらすじ】松野家の騒動がひと段落 ヘブンは松江を離れたいと言い出す
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【写真】「ばけばけ」ヒロイン、夫役イケメン俳優と手繋ぎ密着
◆高石あかり主演朝ドラ「ばけばけ」
朝ドラ第113作目となる本作は、松江の没落士族の娘・小泉セツと外国人の夫・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)をモデルに、西洋化で急速に時代が移り変わっていく明治日本の中で埋もれていった人々を描く。「怪談」を愛し、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく夫婦の物語。主人公・トキを高石、トキの夫・ヘブンをトミー・バストウが演じる。
◆「ばけばけ」第19週/2月9日(月)~13日(金)放送
松野家を襲った騒動もひと段落。トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)は再び平和な日常を歩き出していた。しかし、突然ヘブンが「マツエ、フユ、ジゴク。ハナレルシマショ。」と松江を離れたいと言い出す。
同意も納得もできないトキの反発を受けるが、ヘブンは司之介(岡部たかし)やフミ(池脇千鶴)、勘右衛門(小日向文世)、タエ(北川景子)たち家族にも、一緒に松江を離れないかと問いかける。
(modelpress編集部)
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