理解できない、だから面白い。鶴が舞い、シカと車が事故る最果ての地・北海道出身の夫。うるさいバスの中、おばちゃんがアメを仕込むコテコテの地・関西出身の妻。凸凹漫画家夫婦が、互いの「あたりまえ」に戸惑い、悶える。文化のズレが愛おしくなる、異色の県民性コミックエッセイ。※本記事は横山了一著の書籍『北のダンナと西のヨメ』から一部抜粋・編集しました。******▶▶【次回配信】#6に続く◀◀【前回】関連記事を読むせっかく釧路まで来たのに回転寿司なの? 夫の実家に帰省中、不満を漏らした妻だったが…【北のダンナと西のヨメ #4】
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