超特急・船津稜雅、初対面で誕プレもらった人気女優とは【あざとかわいいワタシが優勝】
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【写真】超特急メンバー、初対面で誕プレもらった人気女優
◆船津稜雅、誕プレもらった女優明かす
初共演となる2人。船津は大友との初対面を振り返り「初めてお会いしたのが、読み合わせのタイミングだったんですけど、時期的に僕の誕生日が近くて、びっくりしたんですけど『これ』とか言って、プレゼントを頂いて、『おいおいおい、中身もあざといんかい』って」と大友の第一印象を明かした。
これに対し大友は「琴音を演じますし、撮影も始まりますし、いいとこ見せておこうと思って、あざとい計算で(笑)」とお茶目にコメント。プレゼントは入浴剤だったといい、船津は「絶対使うし、一番嬉しいじゃないですか?それで(撮影を)乗り切れました」と大友の細やかな心遣いに感謝を滲ませた。
◆大友花恋、船津稜雅の“あざとテク”紹介
また、「心奪われた“あざとテク”」というテーマのフリップトークでは、大友が「イヤフォンテク」と記載。船津が休憩時間にイヤフォンで何かを聴いていた際のエピソードを披露した。
「アーティスト活動もされていますし、新曲の準備などでお忙しい中、束の間の休憩に音楽を聴いていらっしゃるんだろうなと思って。『みんなで話したいけど、邪魔しちゃいけないな』と我慢していたんです」と当時の配慮を明かした大友。しかし、「撮影も中盤になっても待ち時間ずっとイヤホンで何か聞いてらっしゃるから、だんだん気になって『よくいつも聞かれてるやつなんなんですか?』って聞いたら、照れたように『この作品の台詞を全部録音して聞いてるんです』テヘってしてくださって、『なんだこの作品のこと大好きじゃん!』と思って、すごいあざといなって思いました」と熱弁を振るった。
一方船津は「とあるファミリーのとあるパークのとあるうさぎちゃん」と固有名詞を出すことを恐れながらグループでのYouTube撮影を回顧。「メンバーの1人がとあるファミリーがすごい大好きで、実際にこのうさぎちゃんがこう、ぽんと出てきて可愛いし、所作が…特に上目遣いがすごくて、キュルンみたいな」と身振り手振りの実践付きでその魅力を力説した。
◆大友花恋主演「あざとかわいいワタシが優勝」
累計1,100万DL突破の人気電子コミックを実写ドラマ化した本作。「あざとかわいい」を武器に恋も人生も勝ち抜いてきた主人公・松嶋琴音(大友)が、史上最強のライバルと出会うことから始まる、「あざとかわいい」VS「あざとかわいい」のプライドがぶつかり合う新感覚ラブコメディ。船津は琴音が恋する上司・清水将貴を演じる。(modelpress編集部)
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《モデルプレス》


