「日プ新世界」釼持吉成・熊部拓斗・小清水蓮らイメチェン姿でステージ登壇【KCON JAPAN 2026】
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モデルプレス/ent/music
【写真】「日プ新世界」デビュー候補の練習生50人が勢揃い
◆「日プ新世界」練習生、イメチェン姿でステージ登壇
集まったたくさんの国民プロデューサーの前に「RELAY PR」と題し、50人の練習生が登場。1人ずつステージ中央のスタンドマイクの前に飛び出し、自分の魅力を存分にアピールできる10秒の自己PRタイムが与えられた。
{2‐4|img:center:w700:cap}最新の放送回から髪色を変え、イメージチェンジした練習生も多数。次回予告ですでに黒髪復活が話題になっていた釼持吉成(KINARI)や、熊部拓斗(K.TAKUTO)、今江陸斗(I.RIKUTO)などが黒髪になり、熊部は「金から黒になりました。似合ってますか?」と問いかけ。ハイトーンがトレードマークだった小清水蓮(KO.REN)は茶髪になっていた。
◆「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」
同番組は、動画配信サービス・Lemino(レミノ)にて毎週木曜よる9時から独占配信中。同オーディションは、2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。日本のオーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起こした。オーディションは、練習生がダンスや歌唱などのさまざまなミッションに挑戦し、100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決定する。過去3回開催されたグループオーディションでは、JO1(ジェイオーワン)、INI、ME:I(ミーアイ)が誕生した。なお、今回のデビュー人数は12人に決定。あわせて、日本と韓国で同時デビューすることが発表されている。
◆「KCON JAPAN 2026」テーマは「Walk in SOUL CITY」
CJ ENMが2012年から毎年開催し、2026年で14年目を迎えるKカルチャーフェスティバル。K-POPショーと韓国のライフスタイルを直接体験できるコンベンションを融合したフェスティバルで、これまでアジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催され、オフラインの累計来場者数は約223万人に達する。「KCON JAPAN 2026」は「Walk in SOUL CITY」をテーマに掲げ、K-POPの枠を超えたK-ライフスタイルを象徴する多彩な要素が一堂に会する場を提供。来場者が自分らしい「K」のスタイルを発見できる世界的なプラットフォームとしてのアイデンティティを確立していく。(modelpress編集部)
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