布袋寅泰&藤井フミヤ登場のボクシングタイトルマッチ 約100万円で観戦・にしたん社長が語るスポーツに留まらないエンタメとしての価値
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◆にしたん社長、東京ドームでボクシング生観戦
西村社長は格闘技が好きな息子2人のために、1席33万円のリングサイドのSRS席を確保。自身も含めた家族での観戦に約100万円を投じたが「その投資に見合う素晴らしい試合でした」と満足げな表情を浮かべた。
試合の細かな分析はプロに任せるとし、試合を近くで観戦した“体験者の視点”から興行全体の価値を熱弁した。最大の見どころとして挙げたのが、井上尚弥選手の入場演出。布袋寅泰による『バトル・オブ・モンスター』の生演奏が会場に鳴り響いた瞬間、想像を超えた感動を覚え、「痺れました」と語った。
◆にしたん社長、布袋寅泰&藤井フミヤと意外な関わり
さらに西村社長は布袋との個人的なエピソードも告白。以前、同じマンションに居住していた時期があり、ジムで偶然遭遇したことがあるという。また国歌斉唱を担当した藤井フミヤとも関わりがあるそうで、船越英一郎、黒木瞳と食事に行った際に、2人と親交がある藤井が偶然通りかかり、にしむら社長は藤井と写真を撮影。そんな関わりがある2人が今回の大会に登場したことに「縁の深い世界戦だなということで、すごく思い出になる1日となりました」とコメントした。(modelpress編集部)
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