佐藤健&K(&TEAM)、CM初共演で“何気ない日常が夏へと変わる瞬間”描く 2人がセレクトした「夏に聴きたい楽曲プレイリスト」も公開
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】佐藤健&K(&TEAM)、back number口ずさみドライブ
◆佐藤健、KとCM初共演で真夏のドライブ
本キャンペーンは「音楽が、夏を連れてくる」をテーマに、この夏を彩る名曲・話題曲を厳選したプレイリスト「夏うたベスト100」他を公開。音楽には、聴いた瞬間に気持ちを切り替え、その季節の記憶や高揚感を呼び起こす力がある。ユニバーサルミュージックが音楽が持つポジティブなエネルギーを通じて日本中の人々に元気とワクワクを届け、忘れられない最高の夏を後押しする。今後は全4篇のCMを順次公開する予定だ。
新CMには佐藤とKが初共演。2人が描くのは、音楽によって感情が動き出し、何気ない日常が特別な夏のワンシーンへと変わる瞬間。音楽が流れた瞬間、気持ちが切り替わり、夏が一気に色鮮やかに輝き始める。そんな「音楽がもたらす魔法のような瞬間」をエモーショナルな映像表現で描いている。今回2人一緒の撮影は叶わなかったものの、お互いの想いを感じながらそれぞれ撮影に臨み、CMでは見事な共演を遂げている。
◆CM楽曲は「高嶺の花子さん」などback number人気曲
新CM「ドライブの夏」篇は、全国で放映を開始。CM楽曲にはback numberの人気曲「高嶺の花子さん」と「君の恋人になったら」が起用されている。back numberは2026年5月より開催された「Grateful Yesterdays Tour 2026」にて、自身初にして過去最大規模となる5大スタジアムツアーを成功のうちに完走し、6月28日にツアーファイナルを迎えたばかり。多くのファンを魅了し続ける彼らの楽曲が、CMの世界観をより一層鮮やかに彩る。
「夏うたベスト100」プレイリストに加え、CMに出演する佐藤とKがこの夏に聴きたい楽曲をセレクトしたスペシャルプレイリストも各種音楽配信サービスで公開。夏のドライブや旅行、友人との思い出づくりなど、さまざまなシーンを音楽とともに楽しめるコンテンツとして届けられる。(modelpress編集部)
◆インタビュー
― 今回のCM起用楽曲はお聴きになったことがありますか?また、撮影中に印象に残った楽曲・歌詞があれば教えてください。
佐藤:もちろんありますし、一緒にその曲を口ずさみながら撮影するということもしたので、またこの季節が来たなという感じがしました。
K:全曲もちろん知っていますし、聴いたこともありますし、すべて大好きな曲です。
― 今回、夏を存分に楽しめる楽曲をCMやプレイリストに組み込んでいますが、ご自身で選んだプレイリストの中で、夏のドライブで流したい曲はありますか?また、その曲を誰とどんな景色で聴きたくなりますか?
佐藤:僕はすごくスピッツさんの曲が好きでして、「青い車」という歌があるのですが、「君の青い車で海へ行こう」というフレーズは、いつかやってみたいです。何とか青い車を入手するところから始めたいと思います。この曲は、仲間とオープンカーで風を感じながら、波打ち際を走りたいですね。
K:夏の夕暮れ時にゆっくりドライブをしたいと思っているので、僕たちのファンであるLUNÉ(ルネ)と一緒に、TEEさんの「ベイビー・アイラブユー」を聴きたいです。この曲は、なぜか夏になると聴きたくなってしまいます。夏の日が落ちかかっているときに聴くのが、趣があっていいなと思っていて、韓国にいるときもよく聴いていました。大好きな楽曲です。
― 今回ご自身で選ばれたプレイリストの中で、この夏ぜひ聴いてほしいと思う楽曲はありますか?
佐藤:勿論好きな曲をたくさん聴いていただきたいですが、僕はスピッツ推しなので、スピッツさんの楽曲です。
K:先輩アーティストBTSさんの「Euphoria」という曲を是非聴いてほしいです。この曲はJung Kook(ジョングク)さんのソロ曲で、もちろんいつ聴いても素敵なのですが、個人的には特に夏が合うんじゃないかと思っています。夏の朝目覚めたときや海に行ったときに聴くのがベストだと思うので、ぜひぜひ聞いてほしいです。
― 「こんな夏にしたい!」と思っていることをお聞かせください。
佐藤:たくさんあります。遠出、ドライブ、お祭り、花火などたくさん楽しめる夏にしたいです。あとは、カレーを食べる夏にしたいですね。カレーは、冬にも食べたいんですけど、夏にも食べたいですね。
K:僕は外でのフェスが大好きなのですが、実は暑さに弱くて…。今まで最後までヘトヘトにならずにパフォーマンスができたことがないので、今年は暑さに勝つ夏にしたいです。
― 最後に、CMをご覧のみなさまにメッセージをお願いします。
佐藤:ぜひ、この夏はお好きな音楽とともに最高の夏を過ごしてください。
K:今回、佐藤健さんとご一緒させていただいてとても光栄です。見ている方にも存分に夏を味わっていただき、楽しんでいただけるように一生懸命撮影しましたので、たくさんたくさん見てください!
◆CM第1弾「ドライブの夏」篇
舞台はコインランドリー。待ち時間に再生ボタンを押した瞬間、海岸線を走り抜ける真夏のドライブへ。佐藤とKが、夏真っ盛りの中を気持ちよく駆け抜けていく。使用楽曲は、back number「高嶺の花子さん」と「君の恋人になったら」。夏の定番として聴き継がれる名曲と、今年TikTokを中心にバイラルした1曲。世代を超える普遍性と、今この瞬間の鮮度を、ひとつのCMの中で同居させている。
◆特設サイトメイングラフィック
花火が、まだ暗くなりきっていない明るい夏の夜空にまぶしく上っている中で、それ以上に眩しい佐藤さん、Kさんを撮りたいと思いました。一瞬、時が止まっても音楽は聴こえ続けるような。写真の魔法、音楽の魔法を共有できたら嬉しいです。
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


