「Tシャツが乾くまで」咲子(蒼井優)の“変化”が話題「相手に染まるタイプ?」「別人みたい」【ネタバレあり】
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【写真】「Tシャツが乾くまで」“好きな人フィルター”伏線登場シーンの脚本
◆蒼井優主演「Tシャツが乾くまで」
ある夏の日、主人公・瀬尾咲子が、もう1組の夫婦とともに事故に巻き込まれてしまう。それがきっかけで、当たり前に続いていくと思っていた2組の夫婦の幸せな日常が、突如として崩れ去っていくことに。さらに、その事故が暴いたのは、愛する人の“第3金曜日の秘密”だった。第3金曜日、行方不明、Tシャツ…これらのワードが意味することとは。
◆「Tシャツが乾くまで」咲子(蒼井優)の免許証に注目集まる
この日の放送では、咲子が夫・充(松山ケンイチ)との結婚前に4回の離婚歴があったことを告白。22歳で当時商社マンだった橋爪篤彦(井ノ原快彦)と、25歳でバンドマン、28歳で公務員、29歳で起業家の男性と結婚し、充との結婚が5回目であることを明かした。
同シーンでは、咲子が更新するたびに名字が変わっている自身の運転免許証を用いて、結婚歴を順に説明した。テーブルに並べられた歴代の免許証は、旧姓の「中林」から始まり、「橋爪」「鬼塚」「馬場」「善如寺」と名字が変わっていた。なかでも注目が集まったのが咲子の免許証の写真。最初の結婚時はお団子ヘアが印象的で、2人目のバンドマンの夫との結婚時には、ロングヘアに赤メッシュ、服装もガラリと変わった派手な姿に。また、3人目では薄化粧の黒髪ロングヘア、充と結婚後は明るいピンクとグリーンのトップス姿で落ち着いた雰囲気を漂わせていた。
これを受け、SNS上では「咲子の免許証コレクションが面白すぎる」「並べられると圧巻」「写真の変化がすごい」「別人みたい」「全部可愛い」「ギャップありすぎ」「相手に染まるタイプだったのか」「影響を受けやすい性格が現れてる」「意外な一面にビックリ」などの声が上がっている。(modelpress編集部)
情報:TBS
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