【VIVANT 第17話】乃木に非情な通告 黒須ら別班員救出へ奔走も絶体絶命
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【写真】「VIVANT」17話予告「意味深すぎる」登場話題の“謎の人物
◆堺雅人主演「VIVANT」
2023年7月から9月に放送された日曜劇場「VIVANT」。主人公の商社マン・乃木憂助(堺)が、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う自衛隊直轄の非公認組織「別班」の一員として、生き別れた実の父親であるノゴーン・ベキ(役所広司)が率いるテロ組織「テント」の真相に迫っていく物語である。復讐を果たそうとする実の父・ベキを乃木が射殺し、すべては終わったかに見えた。しかしその裏で、新たな冒険はすでに動き出していた。
◆「VIVANT」第17話あらすじ
“VIVANT”の物語が始まった5年前、語られた野崎(阿部寛)の過去。シンシーの狙いが見えてきた中で、野崎の潜入作戦が敵に見破られてしまう。
…と、そこにあらわれたのは、死んだはずの野崎の部下、乃木(堺雅人)と瓜二つの男、リュウミンシュエン(堺/二役)だった。さらに、野崎が暗号化して日本に送っていたメッセージも解読され、絶体絶命の状況に陥ってしまう。
黒須(松坂桃李)たち別班員を助ける為に奔走する乃木に、非情な通告が行われる。
(modelpress編集部)
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