「めおと日和」続編初回、2026年版のなつ美(芳根京子)&瀧昌(本田響矢)が登場「瀧昌さまのセリフが伏線だった」「これから現代版も見れるの?」
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【写真】「めおと日和」夫婦役俳優「距離感にキュン」自撮りショット
◆芳根京子主演「波うららかに、めおと日和」
本作は、西香はち氏による人気コミックスが実写化された、ハートフル・昭和新婚ラブコメ。前作では、主人公・なつ美(芳根)と、帝国海軍勤めの夫・瀧昌(本田)による、歯がゆくも愛らしい“甘酸っぱい時間”が丁寧に描かれ、手を取り合うことすらままならない初々しい2人の姿に日本中が夢中に。続編では舞台を“昭和12年”へと移し、少しずつ歩みを始めた“江端夫婦”のその後が、より深く、より愛おしく描き出される。
◆「めおと日和」場面は2026年へ
しかし、本編が終わると事態は一変。場面は昭和12年から約90年後の2026年現代へ移行する。そこには友人と待ち合わせしているナツ(芳根)の姿があり、ナツが歩き出すと、タキ(本田)とすれ違い、お互いにタイミング違いで後ろを振り向く姿が描かれた。
本編では、すぐにやり取りができる手紙を欲しがっていたなつ美に対し、瀧昌が「90年くらいしたら、飛んでいく手紙も現実のものになるかもしれませんね」と話す一幕があった。
◆「めおと日和」2026年版に反響
約90年後の現代が描かれたラスト演出に対し、視聴者からは「どういうこと?」「これから現代版も見れるの?」「最後気になる」「瀧昌のセリフが伏線だった…!」などの期待の声が寄せられている。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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