MAZZEL・KAIRYU&RAN&SEITO「VS.超特急」スタジオ初出演 “遊び開発”で珍動作炸裂
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】超特急「全員落ちてた」可愛い共演者
◆MAZZEL「VS.超特急」スタジオ初登場
MAZZELは2024年11月、そして2026年3月と、これまでに2度「VS.超特急ライブ」で共演しており、過去には横浜アリーナの会場全体を使って「三輪車リレー対決」をするなど親交を深めてきたが、「VS.超特急」の番組自体には今回が初登場となる。番組を通して、一体どんな遊び開発の模様が見られるのか?
まずは、“だるまさんが転んだ”の要素とダンスを掛け合わせた新遊び「だるまダンシング」に挑戦。挑戦者は、体にお題の言葉を一文字ずつランダムに貼り、制限時間内に相手チームにその言葉を当てられないよう踊り続けるというこのゲーム。互いにダンス&ボーカルグループの意地をかけて、得意とするダンスを駆使したり、相手チームを惑わす戦略をいかに繰り出すかがカギとなる。
最初の挑戦者として、超特急からはユーキが挑むことに。8文字の“ある言葉”を貼り、ユーキは様々なダンスを駆使しながら見事MAZZELチームに言葉を当てられることなく、踊り切ることはできるのか?
対するMAZZELチームは、数多くのダンス大会で受賞歴を持つRANが、得意とする「ポッピン」や、超特急の「ガチ夢中!」「Burn!」の振り付けを取り入れながらダンスを披露。さらに、ブレイキンで日本一の称号を持つSEITOは、KAIRYUやRANの戦略によりインパクトある文字の貼り方をされたベストを着用し、カッコよくブレイキンを披露。笑いと、ダンススキルと、ちょっぴりずる賢い戦略が見所の新ゲーム「だるまダンシング」をお届けする。
◆シューヤ&KAIRYU「逆ジェスチャークイズ」で珍動作炸裂
2つ目の遊びは、以前グローバルグループ・TREASUREがゲストで出演した際に話題を呼んだ、「逆ジェスチャークイズ」。挑戦者が目隠しをして、チームメイトからの動きの指示を頼りに自分が何を表現しているのかお題を当てるというジェスチャーゲームで、指示を出す側も、指示を受ける側もちょっぴりパニックになる面白いこの遊びに、今回は超特急からシューヤ、MAZZELからKAIRYUが参戦する。
チームメイトの指示をもとにジェスチャーをするも、今回も珍動作・迷シーンが次々と炸裂する。シューヤは右手と左手を別々に動かす“ある動作”の職業を当てるお題に苦戦。KAIRYUも“あるお題”で周りからの指示に翻弄され最終的には四つん這いで手を大きく動かす謎のジェスチャーをする羽目に…自分自身が一体何のジェスチャーをやっているかわからず、思わず「恥ずかしい!」と叫ぶ一幕もあった。
Huluでは、地上波に先駆け「Hulu特別版」を10月18日(日)昼12時から先行独占配信予定。「Hulu特別版」恒例のオープニングトーク企画では、超特急メンバーが「一生〇〇しか食べられないとしたら何?」をテーマに議論。マサヒロの“ある食べ物”の回答をキッカケに、“少しでも色々な食材を食べたい”という思いからか、各メンバーから知恵を絞った回答が続出…一体どんな議論に発展したのか?
さらに、地上波放送に入りきらなかった「だるまダンシング」での超特急、MAZZELメンバーの奮闘もたっぷりお届け。超特急のダンスを見てMAZZEL・RANがファインプレーを繰り広げる一方、言葉探しに苦戦していたSEITOが、回答に挑戦する度に少しずつ成長する様子も観ることが出来る。(modelpress編集部)
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