【虎に翼 第115話あらすじ】寅子、更年期で不調に 「原爆裁判」が判決迎える
社会
ニュース
【写真】伊藤沙莉&菊地凛子、作品を越えた2ショット
◆伊藤沙莉主演朝ドラ「虎に翼」
第110作目の連続テレビ小説となる本作は、日本初の女性弁護士である三淵嘉子(みぶち・よしこ)さんをモデルに描くリーガルエンターテインメント。主人公の猪爪寅子(いのつめ・ともこ)、通称・トラコを伊藤が演じる。
◆「虎に翼」第115話/9月6日(金)放送
昭和38年6月、桂場(松山ケンイチ)は最高裁判事のひとりに任命され、竹もとで修業に励む梅子(平岩紙)、そして道男(和田庵)にも人生の転機が訪れる。
更年期の不調を抱えながら、認知症の百合(余貴美子)に向き合う寅子(伊藤沙莉)。そして同38年12月、「原爆裁判」の判決が言い渡される。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
アクセスランキング
-
村重杏奈、“人生最後の写真集”決定 ランジェリー&水着姿でオトナな女性に
-
KEY TO LIT中村嶺亜、個展観に来てほしい事務所の先輩「連絡してくれると言っていたので」timelesz松島聡らから受けた刺激明かす【ReBELiUM】
-
Snow Man宮舘涼太&ラウール、BTS・V&JUNG KOOKと奇跡のコラボダンス実現「平常心ではない」「貴重な機会を楽しみたい」
-
二宮和也「嵐で良かった」と思えた瞬間とは「野村の仲介プラス」アンバサダー就任 多様な“肩書き”添えられた幼少期と現在の比較ビジュアル公開
-
KEY TO LIT中村嶺亜、個展作品にメンバーの要素は「あります」井上瑞稀へ相談も【ReBELiUM】


