【田鎖ブラザーズ 第5話】真&稔、父の拳銃めぐり言い争いに | NewsCafe

【田鎖ブラザーズ 第5話】真&稔、父の拳銃めぐり言い争いに

社会 ニュース
染谷将太、岡田将生「田鎖ブラザーズ」第5話(C)TBSスパークル/TBS
染谷将太、岡田将生「田鎖ブラザーズ」第5話(C)TBSスパークル/TBS 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2026/05/15】俳優の岡田将生が主演を務めるTBS系金曜ドラマ「田鎖ブラザーズ」(毎週金曜よる10時~)の第5話が、15日に放送される。

【写真】岡田将生、メガネ×タートルネックで知的オーラ漂う

◆岡田将生主演「田鎖ブラザーズ」

脚本・渡辺啓氏、プロデュース・新井順子氏が送る本格クライムサスペンス。30年前、何者かに両親を殺された兄弟が警察官になり、時効となった事件の犯人を追う。刑事の兄・田鎖真(たぐさりまこと)を岡田が、検察官の弟・田鎖稔(たぐさりみのる)を染谷将太が演じる。

◆「田鎖ブラザーズ」第5話あらすじ

父・朔太郎(和田正人)が遺したロボットの中から、隠されていた拳銃を見つけた真(岡田将生)と稔(染谷将太)。父は拳銃をなぜ所持していたのかで言い争う兄弟。

一方青委署に「神南国立大学の理事長を殺した」と成田賢心(齋藤潤)が出頭してくる。しかし理事長の死因は脳卒中による病死とされていた。

出頭したきり何も語らない成田だったが、調べを進めると神南国立大学の受験に失敗していたことがわかる。

(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 東大生も納得!「現役で東京女子大に不合格、浪人してGMARCHに合格」。志望校合格のため、まずはじめにするべき「分析」とは

    東大生も納得!「現役で東京女子大に不合格、浪人してGMARCHに合格」。志望校合格のため、まずはじめにするべき「分析」とは

  2. 【金曜ロードショー】『トイ・ストーリー5』公開記念! 人気短編追加で4週連続シリーズ放送

    【金曜ロードショー】『トイ・ストーリー5』公開記念! 人気短編追加で4週連続シリーズ放送

  3. 【田鎖ブラザーズ 第5話】真&稔、父の拳銃めぐり言い争いに

    【田鎖ブラザーズ 第5話】真&稔、父の拳銃めぐり言い争いに

  4. 蒼井優18年ぶり地上波連ドラ主演、「silent」生方美久が脚本「Tシャツが乾くまで」7月期放送

    蒼井優18年ぶり地上波連ドラ主演、「silent」生方美久が脚本「Tシャツが乾くまで」7月期放送

  5. 蒼井優、TBSドラマ初主演「silent」「海のはじまり」の脚本家が描く“愛”と“秘密”のオリジナルストーリー【Tシャツが乾くまで】

    蒼井優、TBSドラマ初主演「silent」「海のはじまり」の脚本家が描く“愛”と“秘密”のオリジナルストーリー【Tシャツが乾くまで】

ランキングをもっと見る