【「VIVANT」第15話】乃木、野崎を知る3人をターゲットに 見えてくるものとは
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【写真】「VIVANT」11時間撮影された中国の別班“シンシー”内部のシーン
◆堺雅人主演「VIVANT」
2023年7月から9月に放送された日曜劇場「VIVANT」。主人公の商社マン・乃木憂助(堺)が、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う自衛隊直轄の非公認組織「別班」の一員として、生き別れた実の父親であるノゴーン・ベキ(役所広司)が率いるテロ組織「テント」の真相に迫っていく物語である。復讐を果たそうとする実の父・ベキを乃木が射殺し、すべては終わったかに見えた。しかしその裏で、新たな冒険はすでに動き出していた。
◆「VIVANT」第15話あらすじ
野崎(阿部寛)の裏切りに気づけなかった乃木(堺雅人)は自身の甘さを責めつつも、逃亡先の手がかりを追っていく。
そんな中、野崎を知る3人にターゲットを絞る。野崎の手足となり、乃木をロシアに誘導しようとした警視庁サイバー犯罪対策課の東条(濱田岳)、野崎の上司である公安部長の佐野(坂東彌十郎)、そして、野崎が信頼を寄せるバルカ警察チンギス(Barslkhagva Batbold)である。
果たして、何が見えてくるのか…?
(modelpress編集部)
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