【風、薫る 第108回あらすじ】直美、小川に抱えていた思い伝える
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◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」
朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。
◆「風、薫る」第108話/8月26日(水)放送
直美(上坂樹里)は平蔵(太田光)の元を訪ね、出産のためしばらく派出看護ができなくなることを伝える。
ある日、改まって小川(甲斐翔真)が直美に話しかけ、子どもの名前を準備しておきたいと告げる。直美は抱えていた思いを伝えて…。
(modelpress編集部)
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