福士蒼汰・志田彩良・田中樹「ハイド&シーク」主要キャスト3人の2面性ポスタービジュアル解禁 交錯する手&視線の意味とは
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【写真】福士蒼汰「いい雰囲気」韓国美人女優との寄り添いショット
◆福士蒼汰・志田彩良・田中樹、ポスタービジュアル公開
今作は国家からテロリストとして追われるフリージャーナリスト・津倉(福士)が、死んだはずの最愛の恋人・紗奈(志田彩良)からの1本の電話をきっかけに、彼女の「知らない顔」と巨大な陰謀を追いかけていく極限チェイスのラブミステリーだ。ヒロイン・紗奈役を志田が、そして敵対する政治団体「リヴ・コモンズ」のリーダー・兵頭役を田中樹が演じる。ポスタービジュアルと共に公開中のティザー映像(15秒)を観ると、作品の世界観が凝縮され、スリリングなミステリー&ラブストーリーと疾走感のあるチェイスを予感し、ある謎がわかる仕上がりとなっている。
このたび解禁されたポスタービジュアルは、登場人物たちが抱える“二面性”と、複雑に交錯する関係性を感じさせる印象的なデザイン。登場人物全員がそれぞれ“裏の顔”を持っている本作の世界観を象徴するように、光の中に浮かび上がる表情や揺らめくシルエットが、不穏なムードを漂わせている。
津倉と紗奈が静かに手を繋ぎ合う裏で、紗奈の肩に添えられた兵頭の手、そして重なり合う不可解な残像。表の顔と裏の姿、3人の交錯する手と視線が意味するものとは。愛と秘密を予感させる、ミステリアスなビジュアルとなっている。
◆福士蒼汰主演「ハイド&シーク 0秒前の彼女」
爆弾事件に巻き込まれ、最愛の恋人「紗奈」を目の前で失ったフリージャーナリスト「津倉」は、事件を首謀したテロリストとして国家から追われる身に。韓国へ逃亡し絶望の日々を過ごす津倉の元に、なんと紗奈から1本の電話が…。紗奈は生きている?それとも彼女は別の人間?国家から逃げながら、謎に包まれた恋人を追いかける逃走×追跡劇は、全ての登場人物が裏の顔を持ち、繰り返される裏切りの末、衝撃の事実に辿り着く。デビュー作「屍人荘の殺人」では「このミステリーがすごい!2018」など国内主要ミステリーランキングを総なめした人気ミステリー作家・今村昌弘氏が書き下ろした原作を実写ドラマ化。極限チェイスのラブミステリーが幕を開ける。(modelpress編集部)
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